こんばんは (^-^)
昨日は、ロームシアター京都で「すべての四月のために」という舞台を観てきました
森田剛さんが出ているからなのか?95パーセントとくらい女性でした ( ̄O ̄;)
年に何回か舞台は、観ているのですが
こんなの初めてでした、電車の女性専用車に乗っている感じでした
まぁ始まれば、そんなの関係ないんですけどね
舞台は、、、
舞台を観ていて、本当に戦争があったんだ
今、ここで起こっているんだ
そんなことを、ほんまに思いました
舞台を観て、泣くことはそんなないんですけど
感動の舞台でした
、、、
その前に時間があったので
京都市立絵画専門学校の卒業制作を、厳選で知られている第1回国画創作協会展に入選させ、新興美人画作家として注目された岡本神草(1894-1933)。昭和に入ってからは、かつてのように官能性を前面に押し出すのではなく、そこはかとなく漂わせるような作風に移り、38歳の若さで亡くなりました。画家にとって初の大規模回顧展となる本展は、数少ない本画を可能な限り集め、素描、下図、資料類100点ほどを加えて画業を紹介するとともに、甲斐庄楠音など同時代に競い合った作家達の作品も展示し、神草芸術の全貌だけでなく、時代性と特異性を知ることのできる展覧会です。
この犬、可愛かった (^_^)
紹介しても、終わってるやんみたいな感じで、すいません
次回はゴッホみたいです‼️
そろそろ冬も本番なので
体調に気をつけて
うがいは、やっぱり大切ですね (^-^)v




