こんばんは (^.^)
いや〜〜急に温度上がりまして
鼻もズルズルって
、、、
毎年、花粉症なの?思うんですけど、そうなんでしょうか (´-`).。oO
、、、
そんななか
三条大橋を渡って
京都文化博物館へ
行くまでに商店街のところに、たい焼きさんがあって、ちょっとお高いんだけど美味しくて、よく食べてます、、(^-^)/
ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー(1775-1851)は、イギリスで最も偉大な画家であるのみならず、風景画の歴史のなかで最も独創的な画家のひとりです。卓越した技法によって、嵐の海景、崇高な山、穏やかな田園風景など、自然の多様な表情を描くとともに、歴史風景画にも取り組みました。光と空気に包まれた革新的な風景表現は、今日においても多くの芸術家にとって、インスピレーションの源になっています。
本展は、スコットランド国立美術館群などイギリス各地と日本国内の美術館から選りすぐった油彩画、水彩画約70点や版画をご紹介するとともに、最新の知見をもとにターナー芸術を再考し、その核心と魅力に迫ります。
本展は、スコットランド国立美術館群などイギリス各地と日本国内の美術館から選りすぐった油彩画、水彩画約70点や版画をご紹介するとともに、最新の知見をもとにターナー芸術を再考し、その核心と魅力に迫ります。
、、、
はじめ4階から、入るのだけど
人がずっしり並んでいて
マジか Σ('◉⌓◉’)
、、、
その直線を過ぎると、そんなにストレスなく観れました
コールトン・ヒルから見たエディンバラ
風下側の海辺にいる漁師たち、時化模様
エジプトへの逃避
、、、
ターナーを観ると、水彩画を描きたくなる
小学生の頃を思い出します
、、、
最後の方は、エッチング作品が多かったです
細か過ぎて、単眼鏡を持っていくんだった
、、、
エッチングは、あまりいいかなぁ?だったら
それまでのを、じっくり観るのがいいかも
、、、
明日の大阪の天気
暖かい雨らしい
そして火曜日は、温度がくーんと下がるし
体調に気をつけて (^^)





