こんにちは!お久しぶりですね。
またこんなにも期間をあけてしまいました。
その間にもちょこちょこお客さんが来てくださっていて。
少しでもお役に立てたら幸いでございます。
タイトルにあるように今回はタイで手術した際にできた
お腹の傷についてお話しようかなと思っております。
お腹の傷は約3㎝ほどでめちゃくちゃ小さな傷で手術を
行ってくれました(感謝感激)
ただそんな小さな傷でもやはり痒かったり赤みが出てきたり
そのへんで作った傷とは訳が違いまして。
手術をして2〜3年は天気が悪い日や梅雨時期は
痒くなることが多く、傷口の周りをボリボリと掻いていました。
でも最近ふと「あれ、傷口痒くならないな」と思ったのです。
傷口の確認もそもそもしなくなったし(毛で隠れてそもそも見にくい)どれどれちょっと見てみるか〜くらいの感じで傷口を確認したところケロイドのような感じだった傷口がケロイド感がなくなって触ってもどこが傷かわからなくなる程度にまでなっていました!※体質など個人差あります。
傷を気にしなくなり、触らなくなったのも
傷口が綺麗になった理由かも!
手術した当初はやはり気になりますし、治り具合で痒みも出てくるのでどうしても触ってしまうのですが、やはり怪我もそうですが触らないのが1番!でしょう!
こうして毎日の日常で自身が手術したことが過去になっていき思い出すことも少なくなってきます。思い出したときにこうしてブログを書いております。
コロナなどが緩和され、手術に行く方も増えるかと思いますが、その時にこのブログが役立つといいなと思っております!

