フレッツ光の掟 -16ページ目

フレッツ光の掟

フレッツに変えて良かったこと

職業柄(主婦です!)家にいることが多い・・・

すると、必然的に営業電話を受けることも多い・・・

最近多いのは、光回線に安くしようぜーってのと、互助会入ろうぜーってのと
墓地買おうぜーってやつです。

とりあえず、聞いてから断って切るのですが
旦那からは、話しなんか聞いてやるな!と怒られますが
相手も仕事とはいえ、早々断られ切られてもなんか・・・
や、それが仕事と言われればそれまでですけど・・・

まぁ、一度黙って聞いてしまうと延々話続けますからね・・・根性が必要です。

今日は、保険が安くなる代理店さんからの営業電話でした。
中年の女性の声だったので、わたしは声色を変えて少しキャピキャピした感じで
応対していましたら、「お声からして、お若いですよね?」「ええ~まぁ~グッド(上向き矢印)」
「30代前半くらいですかね~?」「ええ~まぁ~グッド(上向き矢印)」

「で、おいくつなんですか?」 「いいたくないですぅ~グッド(上向き矢印)」

「そ。。。そうですか、じゃ、じゃぁ32歳と言うことにしておきますねっ。」

↑それもどうよw


「で、お電話口の奥様宛にパンフレットをお送りしたいのですが、お名前は~?」

「いいたくないですぅ~グッド(上向き矢印)」

「あ・・・じゃ、じゃぁこの○○様宛てにお送りしますね。」

(電話帳から電話してるのかな??電話帳だと住所載っていないよね・・・なんで知ってるのか?謎)

そんなわけで、断るのも面倒なのでパンフレットを勝手に送ってくれという感じで
終了したのですが、まあ届いた頃にまたかかってくるだろう事はわかっていたのだが!

それから一時間後・・・その会社から今度は若い男性の声でかかってきた・・・

わたしは、キリッと年増な受付嬢の声色で対応

「先ほどの電話を受け継ぎ、わたしは発送担当なのですが・・・」

「はい(キリッ)」

「ご年齢をお伺いしないとピッタリの保険をお知らせできず、大雑把な内容になってしまうので・・・」

「年齢は言いたくありませんので大雑把で結構です(キリッ)」


「そ。。。そうですかっ、ではお電話口の奥様のお名前でお送りしたいのでお名前を・・・」


「・・・・主人の名前でいいと言いましたが?
そのお話は先ほどお電話いただいた女性の方と話して済んでいる筈ですが??
何度も不愉快なんですけど、もう電話してこないで下さい。(キリッ)」

「はっはい><」

最後はキレて切るという(≧∇≦)ノ彡 バンバン!

最初の電話担当女性から、バカっぽい女と聞かされていただろうこの男性のあわてっぷりが
電話越しに伝わってきて、二度も面倒くさい電話に対応することになってしまったけど
まぁいいかという気になったのでした。


営業電話の人も大変だよな・・・