夏休み後半勉強に半泣き状態で取りかかってた最中、うちも流行りに乗っかってしまっていました
先鋒、長男。
27日に発熱→ヘルパンギーナと診断→翌朝にはケロリと回復
中堅、ママちゃん。
29日夜発熱→30日点滴(ちなみにCRPが1.3、WBCが8900でした。)→今現在は完璧ではないけれど体慣らし中
大将、長女。
30日昼発熱・保育園早退→31日解熱・発疹→手足口病と診断→熱もないのに冷えピタを好んで貼り、元気なもんだからノンストップおしゃべり
代わる代わるの看護でもう少し落ち着かない日々が続きますが、大変な中にも今回勉強になったことが一つ。いや二つ。
まずは採血時。
まぁ血管が探しにくかった私の状態も悪かったんでしょうが。
駆血帯を巻いてから五回も六回もグー
パー
させてみたり血管を何度もなでて探してみたり駆血帯を巻いてから処置までの時間が長すぎ
パー
させてみたり血管を何度もなでて探してみたり駆血帯を巻いてから処置までの時間が長すぎ手はビリビリにしびれ、手先は変色し苦痛でした。これが一つ目。
そして点滴時。針を刺入してからしばらくして痛みが
小さいクリニックなのでナースコールがあるわけもなく
端のベッドだったので看護師さんが来てくれなければ姿が見えず呼びたくても声がでないくらい弱っており
必死に片方の手でカーテン揺らしてみたりしてアピールしてやっと気づいてもらえました
反対の手でリトライするもこれまた激痛
違う看護師さんがきて三回目でやっと手背にて確保
痛くて前半全く休めませんでした
採血も点滴も、痛みの確認、しびれの有無等患者さんの状態を確認する
本当に弱っている患者さんは声を出して訴えることすら困難だということ、看護師への気兼ねがあり、たった数分の採血の処置でも「早く終わってほしい」と思ってることがあるという気持ちでいること、など基本的なことはやはり大事だなとつくづく感じました
本当に弱っている患者さんは声を出して訴えることすら困難だということ、看護師への気兼ねがあり、たった数分の採血の処置でも「早く終わってほしい」と思ってることがあるという気持ちでいること、など基本的なことはやはり大事だなとつくづく感じましたで。
問題は明日の試験
まとめは終わったけどまだ全然覚えていないという…ね
ここは体力温存作戦でいくかな
どうせお子がいる間は勉強できないから昼間は体を休めて寝静まってからスパートかけまくるといういつもよく使うテ
長男のお迎えまで少し休みます
