湿度の高い日に気をつけていること

 

 

 今年の夏は気温もさることながら、湿度が高く、疲労感が増す夏でした。


6月の初めに友人宅で5名で集まり、わいわいとおしゃべり、半日を過ごしました。

1年に1度の学生時代の友人とのおしゃべりは本当に楽しいです♪

話題も20代の頃は恋愛や結婚のことだったのが、子育てや両親の介護のになり、今では自分達の健康に関することで話が尽きません。


あっという間に時間が過ぎ、外へ出ると無風でまとわりつく湿気の高さにびっくり。暑い時期はOS1や水、塩飴を持ち歩いているのですが、6月初めで油断しており、それらを持っていませんでした。



それでも盛り上がった楽しい気分のまま、皆と別れ電車に乗りましたが、乗り換えのホームで電車を待つわずかな間に頭痛、めまい、動悸がしてきて、これは熱中症かもと思いながらも、なんとか家に辿り着きました。


OS1のゼリーを飲んで、梅干しに水分、首や脇の下を保冷剤で冷やして、休んでいたら落ち着きましたが、風のない日は湿度だけでも身体に応えるということを痛感しました。


それから出かける時は

OS1

首を冷やせるタオル

お水

を必ずバッグに入れています。


部屋のなかでも思いがけない高湿度にびっくりします。なので電気料金は気になるものの、エアコンをよく使って湿度が上がらないように…



今までは7月から9月初旬まで気をつければ大丈夫だというイメージでいましたが、

これからは6月初めから10月半ば頃までは熱中症の用心をしようと思います。



Akiko


 

 

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