美浜散歩道 -48ページ目

稲毛海岸から富士山が綺麗に見えました

国民年金の日11月30日稲毛海岸から綺麗な富士山が見られました。
聞く所によると昨日29日は1週間降り続いた雨が上がった日なので、
もっと綺麗だった様です。でも今日稲毛海岸に着いて見た富士山は、
それは大きいものでした。砂浜に降りてみた富士山も
一寸大きい気がしました。紫外線の関係でしょうか?
 

 


夕方になっても空に雲は増えず快晴です。又夕方散歩に行き
夕日と綺麗に見えた富士山の写真を撮ってきました。

 

 

 

稲毛海岸からの富士山
その日の夕方:夕と富士山
稲毛海岸にカワウの大群
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カワウ稲毛海岸を占拠

10月31日雲一つ無い快晴。今日もご隠居カメラマンは朝の散歩。
向かうは冬の渡り鳥を求めて稲毛海岸へ。検見川浜ではすでに、
沢山冬の渡り鳥が撮れていますが、稲毛海岸と稲毛海浜公園の池では
オナガガモやユリカモメの写真が撮れていません。
稲毛海岸にはハマヒルガオ蘇れプロジェクトと言う千葉市主催の
プロジェクトのハマヒルガオの養生畑が稲毛海岸の千葉よりに有る。
そこで写真を撮っていて、振り返ると何だこれです。
カワウの集団が飛来。上陸中。稲毛海岸の千葉よりの突堤近くを、
占拠中。かなり近づきましたが人の気配に動じません。



7分を過ぎるチューチューブの動画つきのホームページの紹介。
13年前ハマヒルガオプロジェクト開始の作業に参加、集合時間前の
ホームページも紹介。
10月31日稲毛海岸カワウの大集団上陸
2006年カワウの大集団飛来
検見川浜の渡り鳥
ハマヒルガオ蘇れプロジェクト
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冬の渡り鳥花見川河口に飛来

花見川河口に飛来しているお鳥さんたち10月2日のは冬の渡り鳥ヒドリガモを
見かけましたが、主にウミネコでした。ニアーニャーと言う泣き声が沢山聞こえました。
10月28日にはその泣き声がピーピーに変わり白い鳥はユリカモメに変わっていました。
検見川浜の岸壁沿いにはヒドリガモ、沖合いには潜水しても餌の取れるキンクロハジロが
確認できました。未だオナガガモは確認できません。稲毛海浜公園の池には未だ飛来確認
出来ていません。今稲毛海浜公園の池にはカルガモの家族と松の木にアオサギが来ています。
 

 


検見川浜で綺麗に撮れたユリカモメの写真です。嘴と足は寒くなると
もっと赤くなります。来年の春北に帰るときは頭が黒い夏毛になります。

 

 

10月28日検見川浜から花見川河口渡り鳥
10月2日検見川浜から花見川河口の鳥
年賀状部品
カレンダー作り:自作
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三陽メデアフラワーミュージアムハr-ウイン飾りつけ・10月桜

ハローウインが近づきました。散歩でよく良く稲毛海浜公園の
三陽メデフラワーミュージアムではハローウインの飾り付けです。
大きなカボチャが2種類展示されています。野菜のカボチャと
作り物のカボチャです。このカボチャは作り物ですが実に良く出来ています。
稲毛海浜公園の池のほうから入る入り口の角に10月桜が咲き始めています。
ソメイヨシノの様に樹木全体に花を咲かせるかどうか分かりません。
今は未だ数厘ですから咲き始めと思います。
 

 


白くなった稲毛海岸には沢山のウミネコ子です。一回り大きいセグロカモメも
混じっています。でもユリカモメやオナガガモなどの冬の渡り鳥は未だです。

 

 

 

三陽メデアフラワーミュージアムハローウイン・10月桜
稲毛海岸や谷津干潟で撮れた鳥の写真
19年稲毛海岸の砂が真っ白に
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稲毛海岸の砂が白くなりました

9月19日稲毛海岸へ散歩に行きました。
今までの砂は君津の山の砂と聞いています。海岸の貝殻に
昔の貝殻が沢山あります。波に洗われると沢山集まります。
海岸が真っ白です。新たな砂はオオストラリア海岸の白い砂です。
写真に撮りましたがあまり白くは見えません。コンクリートの
砂防石の一角に白い砂と従来の砂が有りました。
その差がわかります。ホームページの中にその写真も有ります。

 

 


稲毛海岸の千葉よりに浜昼顔の養生畑が有ります。この畑をはさんで、
東北震災の時千葉市内の土地の中から溢れた砂を集めた山が有りましたが、
この山が2つのも無くなっていました。台風で流れたと考えるより、
白い砂をまく前に海へ流したと考えるほうが自然のように思いました。
しかし千葉市がそのようなことしないでしょう。

 

 

 

19年9月19日稲毛海岸は白い砂
05年7月の稲毛海岸の地形
三陽メデアフラワーミュージアムのコスモス
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