美浜散歩道 -190ページ目

センター長復帰2回目応募枚数30枚

応募枚数は30枚かわらづです。
どうしてもNGにならない写真より陳列して欲しい写真、見てもらいたい写真が、
優先します。そんなに売れるはずも無いなら、こんな写真が撮れてるよと。



アケビの写真はお隣さんの垣根になっていたものです。何時もは摘果してしまうのに。
今年は一つだけ完熟していました。中の甘い所より料理使う皮が人気のようです。
ダイヤモンド富士の話題が千葉市の市政だよりに乗り、
千葉の海岸からのだいやもん富士が有線放送の特別番組にもなりました。
夕日が富士山に近づく姿をとりたくて、ダイヤモンド富士予定日の10日前より、
夕方海岸に通いました。雨の日や雲のあ厚い日は別ですが。薄曇だと、
太陽の光で富士山のシルエットが見えることも有りますので、出かけました。



でも今年は最高でもこんなものでした。

フォトパレッツセンター長陳列写真
NGパレットTOP
夕日と富士山
アケビ
雲の中から太陽がそして富士山
里山自作蔵
里山自作蔵資材

応募枚数50枚になってから始めてのNGなし

応募した写真の中には先月応募では未だ未熟で緑色だった物や、
熟すと黒くなる実で未だ赤いものが、熟し始めて濃い紫になった、



 シャリンバイやアイボリーの実がが



避けて中から真っ赤な田が現れたトベラなどが入っています。
最終結果は明日明後日には出るでしょうから、楽しみです。

自然フォッター陳列写真
NGパレットTOP
トベラ
シャリンバイ
価格比較にアマゾン通版
餅つきを楽しもう
 

里山フォッター10月は今までに無く一次審査は好調

受付開始が21日ですから今月は1週間掛かっての1次審査の発表です。
ヤツデの花の咲く時期は花の少ない秋になります。春のツツジが
虫たちのレストランですが、秋のレストランはこのヤツデではないでしょうか?



ホタルガの写っているヤツデは残念ながらNGでした。



ミツバチの写っている写真は陳列されました。審査に残っているのは、
後29枚でNG8枚、陳列13枚はこの所では最高の成績です。

里山フォッター陳列写真
NGパレット10月
ヤツデ
餅つきを楽しもう
価格比較にアマゾン通版
里山酒蔵
ピザもパスタもパンも麺打ち道場で

稲毛海浜公園に冬の渡り鳥:オナガガモ

稲毛海岸にはミユビシギが来ています。稲毛海浜公園には冬の渡り鳥

オナガガモが来ています。今日27日朝の散歩では先発隊の1番のみです。
もう直ぐ沢山のオナガガモと少しのユリカモメで花の美術館前の池は賑わいます。
花の美術館は命名権の発売とかで三陽フラワーミュウジアミと言う名前になっています。


ミュウジアムの前庭の花壇にはセンニチコウを始め色々な花が咲いています。
私の写真やさんも月50枚の応募が大変になって来たので、
来月の応募から園芸種というジャンルを作る必要が有るかも知れません。

稲毛海浜公園の池にオナガガモ
花見川河口にユリカモメ
オナガガモ
ユリカモメ
里山カメラ蔵
私の写真販売:里山フォッター
 

花見川河口にユリカモメ

今日検見川浜まで散歩に行きました。検見川浜に行くとヨットバー側から
県道沿いを花見川大橋に向かって歩き樹木の花や実や種を見て行きます。
花見川大橋の手前で海岸の方に下りて行きます。大橋に向かうと直ぐ花見川河口です。
下水の最終処理場排水出口が渡り鳥の集まる所です。そこにナンキンハゼの木が有ります。

ナンキンハゼの実が割れて白い蝋に覆われた種が見えています。
此処に渡り鳥が10月来て4月までいます。ボラが沢山泳いでいます。

ユリカモメとヒドリガモが来ていました。検見川浜は谷津干潟で見られる鳥も
多く見られます。谷津干潟では上のほうからしか写真が撮れませんが、
検見川浜では運が良ければ、目の高さの写真が撮れます。

花見川河口の渡り鳥
ユリカモメ
ナンキンハゼ
ヒドリガモ
里山薬蔵
アマゾンの外国産米
うまいコーヒーー87度