無理してでも
あなたの病室へ
足を運んだのは、、
母の時に
出来なかった
*受け入れて
向き合ぅ*
とゆぅコトに
こだわっていた
からなのカモ。。
母は母で
あなたはあなた
なのに。。
あなたの向こぅに
いつも
母を見ているよぅな
気がします。。
母の闘病中に
ど、しても
受け入れることが
できず
母から目を背け
母に背を向けた
*後悔*と
*自責*が
私を突き動かす。。
受け入れるまでに
10年かかっちゃタ..
同じ後悔を
重ねなぃよぅに
*今*
私は
どぅあるべきか。。
雲になっタ
あなたは
私のかゎりに
空から
涙を降らせるのですね。゜