みなさん こんにちは~
入学式のシーズンもそろそろ終わりかなあ
入学されたみなさん、おめでとうございます。
素敵な出会いがありますように![]()
さて、先日テレビでの話題
“手抜き料理ってどこまでなら手抜きではないのでしょう“
最近は、レトルト食品・冷凍食品にさまざまな惣菜がありますよね。
電子レンジも当たり前にどこの家庭にもありますし。
もちろん、すべて手作りにこしたことはないと思います。
最近は随分男の人も育児に参加してくれるようになってきたので、
今の主婦は幸せだなあなんて思ってしまいます。
でも、女性も働くようになり家事に育児に忙しくしてますから
多少の手抜き料理もたまには仕方がないのかなあとも思います。
その番組の中で,なるほど~
と思ったのは
外食で食べるものとかレトルト食品は、ひとくち食べたら“おいしい”
と感じるように味付けが濃く作られているようです。
それに比べて、家庭で作ったものはふたくち・みくち食べていくと
“おいしい”と感じられていく味付けだそうです。
ん~ということは、家庭で作る料理以外で口にするものは
味付けが濃く、そのため塩分が多いので気をつけたほうが
よいということなんでしょうね。![]()
料理は、手抜きかどうかではなくって、
家族にとっておいしいご飯とは、やっぱり“愛情”をもって
作られているかどうかが大切だと思うんですが![]()
やむを得ずレトルト食品や冷凍食品を使ったとしても
ちょっとひと手間かけたらいいんではないかと思います。
主婦もたまには手抜きもしたくなりますよね。
でも、家族の健康を守るのも主婦の毎日の料理なんですよね。
改めて番組を見ながらそう思いました。
みなさんどう思われますか
簡単に出来る“節約情報”は
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今日も読んで頂いてありがとうございます