SolidCAM 2021 SP0 for SolidWorks v2012-2021 64bit 日本語版 Windows版



動作環境
対応OS:Windows 8.1/10 (64bit)
CPU:Intel Core、IntelCore 2 Duo、Intel Core 2 Quad以降
メモリ:8GB以上 推奨:16GB以上
グラフィクスカード:現在のQuadroシリーズのNVIDIAグラフィックスカード。512 MB(1024 MBを推奨)
HDD:15GB以上のハードディスク空き容量
メディア:ダウンロード版


商品紹介
SolidCAMのインテグレーション – CNC-装置をまさにSOLIDWORKSの内部でプログラム
全てのCNCアプリケーション向けの、SolidCAMのCAMソフトウェアは、SOLIDWORKSの主な統合されたCAMです。
SolidCAM+SOLIDWORKSは、使用可能な最高の統合型CAD/CAMソフトウェアです。

V-Ray Next Build v5.00.02 for Rhinoceros 6-7 64bit 英語版 Windows版



動作環境
V-Ray for Rhinoの動作はRhino本体の動作環境に準じます。(Rhinoceros v6~v7)
対応OS:Rhino Windows 8.1/10(64bit)
CPU:Intelマルチコアシリーズ、XeonまたはAMD
HDD:8 GB以上のRAM、またはそれ以上のSwapファイル
メディア:ダウンロード版

【重要】グラフィックスGPU
※Maxwell、Pascal、Volta、Turing、およびAmpereベースのNVIDIAカードと、
最新の推奨ビデオドライバー (CUDAおよびRTX対応カードの両方)
※V-Ray Visionには、DirectX11またはDirectX12とShaderModel5.0機能を備えたグラフィックカードが必要です。


商品紹介
RhinoとGrasshopperのオールインワン視覚化ソリューション。
V-Ray for Rhinoは、リアルタイムレンダリングとフォトリアルレンダリングを1つの完全な視覚化ツールスイートに組み合わせた3Dレンダリングソフトウェアです。建築から製品設計まで、次の設計プロジェクトを実現するために必要なものがすべて揃っています。
 

Vectorworks Designer with Renderworks 2021 SP2 64bit 日本語版 Macintosh版



対応OS:MacOSX v10.12、v10.13、v10.14、v10.15、v11.0 (Big Sur)
CPU:Intel Corei5またはAMDRyzen5以上
メモリ:8GB以上
HDD:10GBの空きディスク容量
メディア:ダウンロード版

【重要】グラフィックス
※2GB以上のVRAMを搭載した専用のOpenGL4.1互換グラフィックカード
※(推奨)4GB以上のVRAMを搭載した専用のOpenGL4.1互換グラフィックカード

・CPU内蔵グラフィックスの場合、Iris、Iris Proを推奨します。
・Intel HD Graphics / Intel UHD Graphicsでは正常に動作しない場合があります。
・グラフィックカード、または単体グラフィックスを推奨します。
・過去3年間に発売されたグラフィックカードを推奨します。
・マルチビューのすべてのウインドウを異なる表示設定で使用する場合、
2GB以上のVRAMを搭載したグラフィックカードが必要です。
・大きなファイル容量の場合は4GB以上のVRAMを推奨します。
・NVIDIA NVSシリーズは動作対象外です。
・ドライバーは最新にアップデートしてご使用ください。
・詳細は各パソコンメーカー、または販売店等へお問い合わせください。



商品紹介
「Vectorworks 2021」は、2D、3D、データベース、高品質レンダリングなど豊富な機能を搭載した設計・デザインのためのワンストップアプリケーションです。専門分野別のラインアップにより、BIM・建築・インテリア、造園・外構、舞台照明の設計業務をさらに効率化します。

■材料管理が可能なマテリアルの搭載とインターフェイスの改善
「Vectorworks 2021」は、建材をはじめとするあらゆる材料をマテリアルで定義でき、各種オブジェクトに割り当てることができます。壁やスラブなどの構成要素にも利用できるため、プロジェクトの一貫性が向上します。また、インターフェイスの改善により、これまでよりもマウス移動やクリック数が少なくなり、さらに直感的で素早い作図・モデリングが可能となります。

■BIM・建築設計機能の強化
BIM・建築設計向けパッケージ「Vectorworks 2021」は、合理的なグリッド線ツールが各種ビューポートに自動で表示され、図面作成を効率化します。また、図面マーカーが刷新され、カスタマイズが可能な上、PDF取り出しの際には図面へのハイパーリンクとなります。さらに、Revitデータの取り出しが向上し、オブジェクトメタデータのサポートを実現しました。