我が家には「元野良猫」が5匹います。
「野良猫」と言う言葉は、どこか空虚でさみしく、
しかし真面目で一生懸命、「負けてたまるか」というイメージがあります。
姿・カタチ・性格などの相違は大きいけれど、
「野良」を乗り越えようと言う「努力」が、自然に伝わってきて、
「ジーン」と感じることが度々あります。←チョット、ウソです、、、、テヘヘ♪
しかし私が優しく接すると、彼らも優しく接してくれます。
私は「思い込み」が激しいけれど、この「考え」は正しいと思っています。
私は2階の「炬燵のある部屋」(←書斎と呼んでいます。)で本を読んでいると、
無遠慮に入り込んできて、「オ~ヤブン♪(←ワタシのこと)」ゴハン、ゴハンと、
言いました。私も少し空腹だったので、「オッ!ヨッシャ!」と言って、
「ネコ缶」と「カリカリ」で昼飯を作って、私は「カップメン」で一緒に食べました。
猫達は「オイシイ♪オイシイ♪」と騒ぎながら、、、、、
私は「ナンダカナァ~」と思って食べました。そして猫たちは、
無遠慮で野放図で、「今日用(教養ではない)」の昼寝or我家内の散歩をこなして
そして一か所に集まり、「猫の星」へ「ニャンニャン♪(美味しかった)」と、
「猫テレパシー」を送っていました。私の「猫奉仕」は今日も合格でした、、、、
、、、、さてコーユー「楽しい夢物語」を人間界では、「空想or妄想」と言いますが、
私にはブログネタになって、なかなか楽しいものです♪
「幸せ感」だけで成り立っています♪トホホのホ♪