Webデザインをするときに配色のバランスを考えます。
イメージとして配色を考えるのもいいですが
実際に見てみないと、最終的なバランスは分からなかったりします。
そこで今回、勧めたいのが
WEB DESIGN COLOR TESTER
これは、すでに一般的なサンプルサイトが出来上がっているので
それをベースにヘッダー~フッターなどにカラーコードを
設定し、配色を変えつつバランスを見るためのサイトです。
大枠をphotoshop等で作成し、配色を変えていくのもいいですが、
デザインをはいじめる前にカラーを決めてしまいたいときや
カラーのサンプルパターン作成などに便利です。
グラデーションは使えないですが、最近はやってきている
フラットデザインを考えるときなどには役立つかもしれません。
よくある、ベースカラーから相性のいいカラーをだしてくれる
WEBサイトと併用すると効果的です。
家具を測ったり、布を測ったり。
ちょっとした作業で必要になる道具のひとつ、メジャー。

ピッタリ測って、何センチ何ミリか覚えて、メモを取る。
使い方はそれだけですが、
何か所も測ったりしなければいけない場合は、
キチンと覚えていないとまた測り直すという二度手間になってしまう時もあります。
また、測ったサイズをメモするためにいちいち手を持ち替えるのも、面倒かもしれません。
そこで、今回はちょっと便利なメジャーをご紹介いたします。

株式会社良品計画、無印良品から発売されている
「書き込めるメジャー」。
その名の通り、メジャーのテープ自体に書き込めるメジャーです。
右利きの方ならメジャーをおさえながら、同時に書き込むことができます。
鉛筆やシャープペンなどで書けば消しゴムで消せるため、何度も使えます。
これでいちいちサイズを覚えて別の紙にメモするといった手間が防げます。
また、書き込んでしるしをつけて、ミリ単位をわかりやすく読み取ることもできます。
メジャーを使う機会のある皆さん。
これを使えば、一段と計測作業がラクになりますよ!!
製品ページ
「書き込めるメジャー」URL:http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4548718118281?searchno=17
ちょっとした作業で必要になる道具のひとつ、メジャー。

ピッタリ測って、何センチ何ミリか覚えて、メモを取る。
使い方はそれだけですが、
何か所も測ったりしなければいけない場合は、
キチンと覚えていないとまた測り直すという二度手間になってしまう時もあります。
また、測ったサイズをメモするためにいちいち手を持ち替えるのも、面倒かもしれません。
そこで、今回はちょっと便利なメジャーをご紹介いたします。

株式会社良品計画、無印良品から発売されている
「書き込めるメジャー」。
その名の通り、メジャーのテープ自体に書き込めるメジャーです。
右利きの方ならメジャーをおさえながら、同時に書き込むことができます。
鉛筆やシャープペンなどで書けば消しゴムで消せるため、何度も使えます。
これでいちいちサイズを覚えて別の紙にメモするといった手間が防げます。
また、書き込んでしるしをつけて、ミリ単位をわかりやすく読み取ることもできます。
メジャーを使う機会のある皆さん。
これを使えば、一段と計測作業がラクになりますよ!!
製品ページ
「書き込めるメジャー」URL:http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4548718118281?searchno=17
プリンターは一家に一台はもはや普通だと思いますが、インクは高く、消耗も早い・・・そう思っている人も少なくないでしょう。
そんな悩みを解決してくれるようなプリンターがデザイナーTae-jin Kim & Su-in Kimによって発表されました。

こちらの"Pen Printer"はペンのインクを利用して印刷できるプリンターで、電源はUSBから供給され持ち運び可能なサイズとなっています。
使いかけの古くなったペン、出が悪くなったペン等を利用することができ、ペンを無駄なく使うことできます。
使い方は簡単!ペンのキャップを外して本体に差し込むだけです。

まだ製品化にはいたっておらず、ペンの種類や、カラー印刷についてなど疑問はまだ多く、開発中になりますが、製品化されたらぜひ使ってみたい商品です。
URL:http://irorio.jp/hayashihiroyuki/20131110/87064/
そんな悩みを解決してくれるようなプリンターがデザイナーTae-jin Kim & Su-in Kimによって発表されました。

こちらの"Pen Printer"はペンのインクを利用して印刷できるプリンターで、電源はUSBから供給され持ち運び可能なサイズとなっています。
使いかけの古くなったペン、出が悪くなったペン等を利用することができ、ペンを無駄なく使うことできます。
使い方は簡単!ペンのキャップを外して本体に差し込むだけです。

まだ製品化にはいたっておらず、ペンの種類や、カラー印刷についてなど疑問はまだ多く、開発中になりますが、製品化されたらぜひ使ってみたい商品です。
URL:http://irorio.jp/hayashihiroyuki/20131110/87064/