いったい幾ら貰った石原慎太郎。とんだペテン師。政治家気取りの悪徳一家の親方である。自身は各都案件に対し専門家でないを連呼する記者会見だが、13年余の任期中ロクにに登庁も せず在任中いったい何をやっていたのか。ここまで来るとかつて私の記述した通りの人物であると言う事が明らかになるのは時間の問題である。彼が長期間に渡り政界に存在していた事自体に違和感を感じるのが私だけであろうか。なぜ彼の様な机上の空論者に票を入れる者が多数存在するのかも疑問である。たかが小説家である。有りもしない事を現実夢に置き換えた文章を売るだけの者である。芥川賞を受けたと言う作品もタダのエロ本である。まあ、時代的にエロに対しては内向的であった頃であるから当時の若者が発射するのに公然としたオカズとして最適な読み物であったに違いない。その程度である。私に言わせればアレが受賞作品なら世の中芥川賞だらけである。大した賞ではない。売れたら受賞なのだ。この手のに受賞するとまた売れるのだ。くだらんな文学賞は。
ま、二科などの芸術系も 同じ様にくだらんが。
話しは逸れたが要するに絵空師に票など入れてしまう出稼ぎ集団都民の田舎者達に責任ありである。学生達は三、四年間新社会人は精々8年程で都外に出てしまう。こいつらは全く無責任面白半分に投票し立ち去る。そしてまた次の田舎者が入都して…。この悪循環である。この度の小池知事は私にとって奇跡である。さてどうなるか。