定番の動画プレーヤーソフト「MPC」の派生バージョンである「MPC-HC」と「MPC-BE」。
MPC-HCの方が有名だったのでメインで使用してたけど、MPC-BEの方が良かった。
今まで試さなかった自分を呪いたい。
それくらい便利なフリーソフトの紹介。
特徴
MPC-HCとほぼ同じ。設定項目もHCとほとんど同じ。
コーデック内蔵でほとんどの種類の動画を初期設定で再生可能。DVDも対応。
画質処理が気に入らなければ外部スプリッタやらデコーダーやらも使用可能。
更新もほぼ毎日行われている。(ベータだかアルファだか)
メジャーバージョンアップは3ヶ月に1度位か。
MPC-HCとの違い
・名前の由来でもある黒いデザイン。カスタマイズ可能。
・拡張子ISOファイルもダブルクリックやドラッグアンドドロップで再生できる。
・メインバーに音声、言語の選択ボタンがある。
・新機能を積極的に取り入れる方向性らしい。
ダウンロード(ページはベータだかアルファだか)
画質が安定しない場合の設定
主に.mp4
オプション > 内部フィルター > ビデオデコーダー
(DXVA)のON/OFF を試す
SMplayerもvlcも要らない子になってしまった。
あースッキリした。 ...
