【XSI上でテクスチャを使った文字のハイライトアニメーション】

●ハイライトアニメーションを作る時、ライトを移動させたり、後でAfterEffectsなどのコンポジットツールなどで合成させたりするのは面倒です。
なのでテクスチャをを使った簡易的な方法です。
■用意するもの
・文字オブジェクトA
・文字オブジェクトAのコピー
・文字オブジェクトAのテクスチャサポート
■作り方
1文字AにXY平面のテクスチャプロジェクションを設定してあげる

2文字Aを複製する(ちなみに今回は文字の側面部分を削除して使用しています)
3マテリアルの設定
文字Aは特別に何も設定しません。コピーは透明度のところにグラディエントのテクスチャを
設定します。

これで下準備は整いました。次はハイライトアニメーション作ります。
4今画面上ではこんな状態になっていると思います。なのでテクスチャサポートを移動させて下さい。

5あとは、このテクスチャーサポートをスライドアニメショーンさせればハイライトアニメーションは 完成です。

★人によってはグラデーションテクスチャを自前で用意して作る場合もあります
このテクスチャサポートを利用したやり方はいろいろなところで応用が利きます

●ハイライトアニメーションを作る時、ライトを移動させたり、後でAfterEffectsなどのコンポジットツールなどで合成させたりするのは面倒です。
なのでテクスチャをを使った簡易的な方法です。
■用意するもの
・文字オブジェクトA
・文字オブジェクトAのコピー
・文字オブジェクトAのテクスチャサポート
■作り方
1文字AにXY平面のテクスチャプロジェクションを設定してあげる

2文字Aを複製する(ちなみに今回は文字の側面部分を削除して使用しています)
3マテリアルの設定
文字Aは特別に何も設定しません。コピーは透明度のところにグラディエントのテクスチャを
設定します。

これで下準備は整いました。次はハイライトアニメーション作ります。
4今画面上ではこんな状態になっていると思います。なのでテクスチャサポートを移動させて下さい。

5あとは、このテクスチャーサポートをスライドアニメショーンさせればハイライトアニメーションは 完成です。

★人によってはグラデーションテクスチャを自前で用意して作る場合もあります
このテクスチャサポートを利用したやり方はいろいろなところで応用が利きます



