生徒が、先生に、自分たちが今している勉強の意味を聞きます。
勉強しても、忘れたら意味はないじゃないかと。
先生は、勉強というのは、砂をすくっていくようなものだ、と言います。
手のひらに砂はたまるが、隙間から、どんどん砂は落ちていく。
でも、最後に少しだけ、手のひらに砂は残る。
その残った砂は、なにものにも代え難い価値を持つ。
それこそ黄金以上の価値を持つのだ。

どんなタイトルの話なんだろう。
うーん、決別したはずなんだけどな。


スッゲーあほらしいことだ!

それならそれできにしなければいい!


人の目とか、そういうのってどうでもよくはないけど、どうでもいいものだ。
大味必淡、大音必希、大語叫叫、大道低回


「大味は必ず淡し。大音は必ず希(まれ)なり。大語は叫叫(きょうきょう)たり。大道は低く回(めぐ)る」


「最上の味は必ず薄味だ。心にしみる音楽は必ず静かだ。胸をうつ言葉は、遠くからの呼び声のように聞こえる。本当に歩むべき道は、遠回りのように見える」



カンゴロンゴでやっていた。


昔にふと聞いて、ずっと心に残っていた言葉の、やっと出典がわかった。


こういう言葉を発していけたら。
うわークリスマスだー!!!

天皇陛下ばんざーい!!1



今日は早くからはじめます。


今日も確実に一歩進む。


過去問をしっかりと解いていく。