風邪だった。

熱は戻ったけど、まだ微妙。

一週間前にかかってよかった。

いくら気をつけてても、ひくときはひくのか、、、

がんばりたい。
ネットをはじめ、外との連絡を断っていた。


年明けに散歩に出て、雪がふる深夜の空気を吸うと、色々吹っ切れていくような気がした。


あと二週間ないけど、この二週間で、最後に九割超えする力がつくんだろう。



もうあんな思いはしたくない、ってやっぱり忘れてしまう。

まだ子供だなあと、新年会のお誘いメールがきてるのを見て思った。



でも、自分を気にしてくれるというのは、

どういう形であれとてもありがたいことだ。


感謝してもしきれない。

今の、ありがとうと言ってもお互いに満足しない状況はくるしい。

これが、自分が、昔からの友達と話したりするときに感じる違和感の元になっているのかな、
と思う。



最近のブログや、メモ、日記、いろいろ見たけど、

今の記事のように、脈絡のないかたまりをぼつぼつと、書いている。


実生活も、そんな、集中がないかたまりでできていたようだ。



自分が好きな映画は、二時間で物語が終わり、二時間経っても続く。


でも映画のような劇的な変化はないし、映画のように二時間では終わらない。


ストーリーを持って生きたい。


長くつづいていく実感があった、前は、そういうストーリーがあったけど、


もう死ぬんだと思うと、やっぱり、一秒を大切に急がなくてはと思ってきた。


でもストーリーなんてものは、後ろをみてわかるものなんだろうか。




スキーしたい。


あと20日になった。

これだけやれば、九割とれる。


一日にセンター過去問、予想問題を一年から二年分。


ラスト4日間は一年分をこなし、基礎の点検。


夜の勉強は、基礎の点検にだけ絞り、日中の間違いなどを補強する。


大学の問題とか、センター範囲以外はぜったいにやらない。




年末年始はなんだかんだ言ってできないんだから、

ガキ使とか紅白見て、はやく寝る。
ちゃんと初日の出見る。
三が日はさんたく見るくらいで、おいしいご飯たのしみにしとく。


凝り固まった頭のためにも年末年始くらいは、笑って過ごす。



というわけで、

センター試験の問題を30いかなくても25回分くらい集中してこなせば、絶対に九割いく。




がんばる。