今年ももう一週間過ぎたと言うのに、まだ去年の話が続きます≧(´▽`)≦アハハハ

動物園もあと二回で終わるからね~

もう少しお付き合いを。

 

 

さて、動物園もほぼ一周して、最後に来たのはこちらです。

「リトルワールド」

こちらは世界の場所関係なく、小さな可愛い動物を集めた通りになってます。

動物の観覧だけではなく、小さなお子様でも動物と触れ合える広場なんかもあるんだよね。

売店やグッズ売り場もあり、一番最後にみんなで盛り上がれる場所ですね。

ではでは早速こちらの動物から。

 

 

日本でも数多くの動物園が飼育している人気者がとべにもちゃんと居ます。

その動物とは・・・

写真ぼやけてますが・・・

「レッサーパンダ」です(*゜▽゜)ノ

小屋の中をうろうろとしてて、小屋の前には人だかりが出来ていました。

ある意味、動物園のアイドル的存在ですね。

前はもっと数が居たと思うんだけど、今回見れたのは1匹だけ。

ずっと動き回ってましたよ。

正式名称は「シセンレッサーパンダ」だそうで、中国の四川に生息しているんだって。

パンダといい、レッサーパンダといい、中国には可愛い動物が沢山いるんだねぇ~

おっ、外にも出てきたね~

以前日本でも話題になった、起ち上るレッサーパンダの「ふう太」君だったかな?

と少し血のつながりがあると聞いたことはあるけれど・・・

もう何十年も前の話のなので、このレッサーパンダとの関係は分からないですね~

居てくれるのは嬉しいですが、ちと一匹は寂しいな~

観ているだけで癒されますね~(*'ー'*)ふふっ♪

 

 

続いては水辺の生き物

コツメカワウソです。

ニアのようにくったりしてました。

こちらも以前より数が少なくなった気がするなぁ~

日本カワウソは絶滅したと言われていますが

コツメカワウソはまだ東南アジアやインド辺りに生息しているようです。

うちは昔フェレットを飼っていた経験もあるので

この手のイタチ系の動物は大好きなんですよね。

とべ動物園では水中を泳ぐ所も観れるように、アクリルの筒なども設置していますが

これもやっぱり暖かい季節じゃないと、泳ぐ姿は観られそうにないですねぇ~

残念。

 

 

次はちょっと珍しい生き物ですね。

ヤマアラシです。

序盤で紹介したカピバラと同じネズミの巨大化での進化した動物です。

生息地は世界各国で見られるんだとか。

トゲトゲが痛々しいですね~

日本では一時期ハリネズミをペットで飼うのが流行りましたが

飼育は難しくないんかな?。。。o(゜^ ゜)ウーン

ネズミ系は意外とどんな環境でも適応性はありそうですよね。

 

 

続いては

日本でもお馴染みのぽんぽこのタヌキですね~

タヌキはうちの実家の周りにも沢山いるから珍しくはないなぁ~≧(´▽`)≦アハハハ

つい先日も農道を車で走ってて見かけたもんね~

基本的に、寒い地域に住んでいるタヌキと、四国や九州辺りに住んでいるタヌキは

また違う種類なんだそうです。

平成たぬき合戦ぽんぽこのタヌキはどっちにあたるんだろう?

兎に角日本には昔から生息している動物なので、馴染み深いですよね。

なかなかこうしてジッと観察することは野生では難しいですが

動物園ならじっくりと観察できるので、そこは良いところですね。

 

 

そしてこちらも日本でもお馴染み

キツネさんですね。

とべ動物園にいるのは、正式名称は「ホンドキツネ」で、

日本でも暖かい地域に住んでいる種類だそうです。

キツネはあまり野生のは見たことないですねぇ~

寒い地域に住んでるイメージが強いですが

これもタヌキ同様で、南北で少し違う種類なんだそうです。

北海道辺りにいるのは「キタキツネ」の名前で合っているのかな?

キツネは昔から神社でも祭られている動物ですからね。

うちの近所にもお稲荷さんの神社がありますが、

タヌキ同様に日本に馴染みのある生き物ですね。

 

 

 

そして外での飼育動物の最後は

インドクジャクでした。

羽広げてないと、ただの鳥だね(*≧m≦*)ププッ

さすがに待ってても羽は広げてくれなさそうなので、写真だけ一枚。

実は鳥類は動物園の入口辺りに飼育されているのですが、

来た時は奥の方に引っ込んでて、見れなかったんですよね。

なので、今回最後の屋外での写真という事になりました。

羽さえ広げてくれれば、写真映えするんだろうけどなぁ~

たぶんこういう特徴のある鳥は求愛行動で自分をよく見せるタイプが多いから

そういう繁殖時期じゃないと羽を広げる姿は見れないかもですね。

そうなると、ますます近所に住んでて、年間パスポートが欲しくなりますよね。

偶に行って偶然にも目撃したってのはかなりレアだと思います。

 

 

と、今日はここまで。

次は動物園ラストです。

本来は一番入口のゲートから近いので

最初に見るべきなのか、最後にみるべきなのか迷いますが

うちはいつも最後に立ち寄ってる場所ですね。

ではでは今日はこのへんで

(*^ー^)ノ~~☆:.・*.マ.:タ.:ネ.:ー・*.:(^ー^*)ノ~~☆

 

 

 

 

 

 

時間的にも動物園に着いてから二時間を過ぎ、少しずつ寒くなってきました。

意外と予定より早く着いたので、のんびりと回ることは出来ましたが、

もう少し見どころもあるので、動物園記事にお付き合いくださいまし。

 

 

モンキータウンを後にして、次に向かったのは

オーストラリアストリートです。

オーストラリアも特徴のある動物が多くいますからね~

といってもとべ動物園はそんなに種類は居ないのですが・・・

コアラでもいればもっと人気の動物園になっていたでしょうね~

日本にはコアラに逢える動物園は7カ所しかないそうです。

では種類は少ないですが、オーストラリアストリートをどうぞ。

 

 

まずはこちらの大きな鳥

エミュ―です。

こちらもやっぱり細かなネットを貼って、鳥インフル対策のようですね。

並んで展示されていたのが

ヒクイドリ

どちらもかなり大型の鳥類です

ヒクイドリはなんでも全長はうちより長い

1.8メートルもあるんだとか・・・∈( ̄o ̄)∋ ホーッ

こういう大きな鳥はオーストラリア特有なのかな?

あまり他の地域では見かけない鳥類ですね

鳥類といっても、飛ぶ鳥もいれば飛ばない鳥もいますからね

多分エミューもヒクイドリも飛ばないタイプの鳥類だと思います。

 

 

そして、オーストラリアと言えば

こちら、

まずはワラビー

カンガルーの超ミニサイズって感じですね。

写真では分かり辛いですが、本当に小さいです。

日本だとほぼウサギ程度の大きさぐらいかな。

でもしっかりとカンガルー系の動物なので、袋で子供を育てるのかな?

とべの動物園ではワラビーの種類でも、

もっとも小さいパルマワラビーという名前の品種らしいですよ。

 

 

 

そして、オーストラリアの動物の代表格と言えば

カンガルーですよね。

わんさか居ます≧(´▽`)≦アハハハ

奈良や広島の宮島の鹿のごとく、うじゃうじゃいます。

一匹一匹がそこそこ大きいので、ダイナミックですねぇ~。

日本とは真逆の南半球の動物とはいえ、オーストラリアもしっかり季節がある地域ですから、

日本の環境に馴染みやすい動物なのかもしれません。

袋で子供を育てる飼育方法といい、繁殖もしやすいのかもね。

なかなかテレビで見るような特別大型のカンガルーは居ないですが、

兎に角群がってますね~。

やっぱりボクシングが得意なのかな?

殴られたらそうとう痛そう(*≧m≦*)ププッ

 

 

 

さて続いてはこちら

アジアストリートも一気にご紹介していきましょう。

先日モンキータウンの記事を書いたのですが

外国産の猿とは別に、ニホンザルだけを集めた猿山があります。

規模はなかなかと大きいので見ごたえがあります。

ただ、行ってみると、山に登っている猿が殆ど居ない?

どこだ?

また寒くて閉じこもってるの?

と思っていたら、丁度ご飯の時間帯でした。

飼育員さんがご飯をばらまいてました。

一気に猿山の猿達が群がってきましたね~

ニアもだけど、ご飯タイムは動物達にとって至福の時間。

みんな無我夢中で食べてます。

一番下の地面にばらまくので、うちらは見下げる形での見物。

猿山は広島の動物園にもあるので、数多くの動物園が作っているのかもしれませんねぇ~

うちも地元と広島の動物園しか行ったことないので知らないですが・・・

全部で何匹ぐらい居るんだろう?

確実に20匹以上はいるね~

これらが好き勝手に猿山の上の方で自由に遊んでいたら、

もっと色々な写真も撮れて楽しめたかもね。

 

 

 

 

続いてはそんなには珍しくない動物ですが

ふたこぶラクダです。

これも一応アジアの動物になるんだね~

砂漠のイメージが強いから、意外と中国とかにもいるのかもね。

中東とか北アフリカのイメージの方が強いですが。

日本にも鳥取とかで砂丘をラクダに乗って散歩できるとか見たことあるし、

確かどこかでペットとしてラクダを飼っている人が居るのをテレビで見たことあるなぁ~

ラクダのベットか・・・

ちと世話が大変そう≧(´▽`)≦アハハハ

 

 

 

そしてアジアストリートの最後を飾るのは

これまたお楽しみにしていた動物です。

こちら、

マレーバクです。

これもある意味不思議動物ですよね。

バクの事は全く知らないですが、観ていて飽きない動物ですね。

今年の春だったか夏前だったか、実はマレーバクの赤ちゃんが生まれたんですよ。

とべ動物園の公式のホームページのトップページでその時の写真を見る事が出来るんですが

子供の頃のマレーバクって体の模様が全然違うんですよね。

まるでイノシシの子供みたいな模様です

そのイメージで楽しみにして観に行ったから、

「あれ、全部一緒じゃん」ってなっちゃいました。

そりゃ半年もすれば成長するわな(*≧m≦*)ププッ

顔の作りと言い、観ているだけで面白い動物です。

序盤のアメリカバクの紹介しましたが、愛嬌はマレーバクのほうが人気は上かな~

バクも牛の仲間なんだねぇ

 

他には日本に馴染みのある

ポニーとかヤギ

東南アジアあたりで見かける水牛などもいたのですが

あまりにも写真映えしないので省略させてもらいました。

 

 

って事で今日はここまで。

動物園記事も残り二回の予定なので、もう少しお付き合いくださいな(*゜▽゜)ノ

でばではまた明日。

(⌒∇⌒)ノ""マタネー!!

 

 

 

 

 

アフリカストリートを過ぎ、今度はこちらにやってきました。

モンキータウンです。

世界のおサルさんだけを集めて展示してある広場です。

と、ここでハプニングが。

なんとフル充電したはずのデジカメのバッテリーが無くなりましたΣ(=゜ω゜=;) マジ!?

だから、新しいのに買い替えたいんだよな~

家を出てから、まだそんなに写真もとってないぜよ・・・・

なのでここからは仕方なくスマホでの撮影となりました。

スマホ音痴のうち・・・

まあ撮影は手間取りましたね~

手の脂分が少ないのか、

ズームにしようとしてもスマホが反応してくれないし・・・

ε= (´∞` ) ハァー

でも、まだ半分過ぎた所なので頑張って撮影です。

さあ、撮るぞー

(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!

 

 

と張り切ったものの、そすがは寒さに弱いお猿さん達。

展示してある檻の半分以上が、奥の飼育室に避難しちゃって、

外に出てきてるのが殆ど居ない状態(≧◇≦)エーーー!

とりあえず外に出ているのだけでもと撮ってはみたものの、

なんて名前の猿なんだかさっぱりわからん≧(´▽`)≦アハハハ

なのでわかるお猿さんしか説明が出来ませんのでご了承を。

まずはこちら。

スマホだから画質が綺麗だね。

こちらは分かるよ。

「チンパンジー」

マイケルジャクソンが飼ってたバブルス君と同じだね。

ここだけ何故かガラス張りになってて、綺麗に撮れました。

全然動かなかったけどね≧(´▽`)≦アハハハ

猿は寒いと動かんからな~・・・・

行った時期が悪いとしか言いようがない。

 

 

あとは写真だけを張り付け

わりと大きなお猿さんだね。

こちらも動かん・・・

こちらは顔がやたらと偉そうな感じのお猿さん。

これも動かん・・・

これはニホンザルにも見えなくないけど、違う名前の外国のお猿さんみたい。

身を寄せ合って動かない・・・・

こちらは名前は分かります<( ̄- ̄)> エッヘン!

マンドリルだね。

青い顔が特徴だからよくわかる。

だが動かん・・・・

猿動けよ・・・

と出てきているのは基本的にでかい猿ばかり。

小さなお猿さんは全くの撮れ高ゼロでした

(ノ_・、)シクシク

お猿がもっと観たいよぉ~、

 

 

でもでもラストの一匹は粘ったよ。

とべ動物園でも一番人気のお猿さんだからね~

うちはピースとカバとこいつを見る為に来たようなものなのだから。

残念ながらイベントは中止になったみたいですが、

檻の中の隅っこにずっと背中を向けてぶら下がっていました。

こっち向け

こっち向け

と待つ事10分あまり。

冷たい北風に耐えつつずっと彼が振り向いてくれるのを待ち続けましたね。

そして・・・

とうとうこっち向いた瞬間をとらえちゃいましたよ。

こちらです。

(*/∇\*)キャ

ウータン可愛い♪

そう「オランウータン」です。

とべの動物園でも一番大きなお猿さん。

好きなんですよね~。

なんともおっとりした顔で、他の猿とはまた違う味わいあるでしょ?

とべ動物園では不定期ではありますが、このウータンのイベントもあるんです。

その名も、「ウータンウォーク」と言うもの。

モンキータウンの中心に大きな鉄塔が建っておりまして、

ウータンの檻からその鉄塔にロープが張られているんです。

こんな感じ。

で、イベントの時にこの鉄塔にウータンのご飯を置くんですね~

するとウータンがうちらが歩く真上のロープをつたって、鉄塔まで行って、そのご飯を食べるといった

ウータンの空中散歩が見えるんですよね。

ただ、そのイベントに一度も出くわしたことが無いと言う・・・

うちにとっては幻のイベントなんです。

予定表では動物園に行った28日にイベントの日だったのですが、

入口のイベント情報を見ると、「お休みします」の文字が

( ̄□ ̄;( ̄□ ̄|( ̄□ ̄||( ̄□||||カガ゛ガーン!!

結局見る事は出来ませんでした。

ちょっとショックなんですけどぉ~

ま、でもウータンの写真が撮れたからいいとするか・・・

 

 

と思ったら、なんか裏側に室内に入れる看板が・・・・

・・・・

入ってみると

もう一匹居た(*゜ロ゜)ハッ!!

ガラス張りだからめちゃくちゃはっきり見えるじゃん

( ̄□ ̄;( ̄□ ̄|( ̄□ ̄||( ̄□||||カガ゛ガーン!!

うちは外で10分も振り向くのを待っていたのに・・・・

( ̄- ̄メ)チッ

今度行く時はしっかり覚えておこう。

ちなみにウータンっておっとりしたイメージですが、動く時は結構早いんですよね。

なのでウータンウォークのイベントも意外に早くに終わっちゃうのかもしれません。

とべにはゴリラは居ないですからね~

広島にはゴリラが居ましたが、ゴリラも魅力あるお猿さんですよね。

でもうちはウータンの方がいい。

今回はしっかり見れて良かったな~。

 

 

ってところで今回は終了です。

是非今度行くときは暖かい春にでも行って、すべてのお猿さんを見たいですね。

いつも行くときは冬ばかりなので、今後行く機会ががあるかどうか分かりませんが・・・・

ではまた明日続きを

では

( ̄ー ̄)ノ~~マタネー☆’.・.・:★’.・.・:☆’.・.・:★"
 

 

 

 

さてさて、昨日の続きです。

小分けにして書いて記事数稼いでるのでご勘弁を(o*。_。)oペコッぬ

アメリカストリートを抜け、今度やってきたのは野生の王国

アフリカストリートです。

本番はここからだね~

((o(*^^*)o))わくわく

アフリカの動物は多いし撮った写真も多いので、

一気に紹介していきますね~♪

 

 

まず最初に登場したのは、百獣の王と言えばこちらでしょ。

ライオンです。

でかさも迫力も桁違いだよね~

・・・・

って一匹しか居ないんですけど?

室内の表示には7.8匹ぐらいの名前と紹介文があるんだけど・・・

他のはどこよ?

「・_・ )(「・_・)"キョロキョロ

いくら探してもこいつしかいなーい

(ノ_・、)シクシク

雄のライオンが見たかったな~

立派なたてがみのライオンキング。

みんな寒くてひっこんでるのかな?

ライオンの飼育区画はかなり大きくて、近くからも見えるような工夫もされてはいるんだけど・・・

ちょっと一匹は寂しすぎるよね~。

やっぱり冬に来るのはいかんな~

仕方ないので、別角度からも一枚。

 (=゜-゜)ノ□ペタッニャン

おお、目線くれたねぇ~

いい写真が撮れました。

(゜∇^d) グッ!!。

 

 

そして少し離れた大きな広場には、草食動物の楽園がありました~

いいね~、キリンさんが3匹で餌食べてるよ。

キリンは動きが優雅だよねぇ~。

ゆっくりなんだけど、大きいから迫力もあるしね~。

歩いてる別のキリンさんも発見。

背が高いね~、

ちなみにもキリンの首の骨の数と、人間の首の骨の数って一緒なんだよね。

知ってた?

ただ大きさが違うだけなんだよね。

不思議だよね~

同じ哺乳類とは思えないもの。

おっと小屋の中から一番大きなキリンが登場。

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪

なんか他のキリンとは色が若干違うね~

結局とべには何匹のキリンがいるのかな?

意外とスローな動きだけど一歩が大きいから早く動くんだよね。

5匹ぐらいはいるのかな?

曜日によってはキリンの目線の高さで餌をあげれる体験も出来るんだって。

一度やってみたいね~、

草食動物広場はかなり大きな敷地で作られてるんだけど、意外と近くまで来てくれたりするので

かなり楽しいです。

こちらは同じエリアにいるシマウマ

模様がもう芸術的だよね~(*^▽^*)

うちの持ってる抱き枕もゼブラ柄だけど、カッコいいよね~

他にも鹿みたいなのやら、ダチョウも居るらしいんだけど、目撃できず。

こちらも小屋に入ったままだったのかな?

キリンとシマウマはアフリカ動物の代表格でもあるから、それだけでも撮れただけいいとするかな。

(*≧m≦*)ププッ

 

 

そして、白熊ピースに続いて二番目に見たかった動物も見る事が出来ました。

その動物とは、こちら。

カバでーす。

大好きなんだよな、カバ。

ただいつもとちょっと状況が違う。

いつもなら、陸に上がっていたり、水の中でも顔の一部だけだして泳いでたりするんだけど・・・

なんとイベント中でした。

通称「ピポピポタイム」と呼ばれているイベントで

限定人数だけカバに餌やりが出来るようです。

だからカバさんも餌に夢中になってて、大口開けてたんだね~

顔が見れなくてちと残念。

ピポピポタイムに参加するには、朝から並んで抽選をうけないといけないみたい。

うちは小学生の頃に九州の方でカバの餌やり体験は一度あるからね~

凄いんだよね、カバの口って。

是非とももう一度体験してみたいね~

カバはいいねぇ

可愛いもの。

今度広島の動物園にもカバが来るとか来ないとか言ってたけど、あれからもう何年経つかな~

カバの出産も大変そうだよね。

 

 

そしてカバ舎と並んでいるのが、こちらも大迫力の

クロサイです。

サイも好きだね~、

大きい体だけど、目はなんか優しくて。

そのギャップが好きなところですね。

のそのそと歩く姿も迫力あるし、いかにも固い体って見た目もいいですよね。

ぐるりと回ると外にも居ましたよ。

こうやって横から見ると、ウシの仲間ってのもよく分かるよね。

こんなに大きな体なのに草しか食べないなんて、信じられないな~

草だけでこんなに大きくなるんだね~

カバ舎とサイ舎は並んであるので、動物好きにはたまらない空間だな~

ちと臭いけどね≧(´▽`)≦アハハハ

 

 

更に更に

アフリカといって忘れてはいけない動物が居るでしょう(*゜▽゜)ノ

とべ動物園にいるのはインドではなく、アフリカゾウが飼育されています。

動物園の一番の見どころだよね。

やっぱり象っていいわぁ~、

確か前に来た時は小象が居たんだけど、それが大きくなったのかな?

どれが親でどりが子象だったのか、もう見分けがつかないねぇww

大きな体、多くな耳、長い鼻、どれをとっても可愛いよね。

(。-_-。)ノ☆・゜:*:゜∟□∨Ε

もうずっーと見てられるね。

インド象とアフリカゾウの違いって何だろう?

市原象の国とかにいるめのはインド象だよね?

うちも本物は見たこと無いけど、よくプロレスラーの倉垣翼選手が遊びに行ってる写真をよく観ていたからな~

大きさに違いのがあるのかな?

市原象の国のはよく人間が象に乗ってる写真とかもあったし・・・

アフリカゾウのほうが少し大きいのかもしれないねぇ~

じゃれあってて可愛い(*'ー'*)ふふっ♪

象といい、ライオンといい、カバといい、キリンといい、アフリカ大陸はすべてがダイナミックだよね。

ちなみに、とべ動物園ではこのゾウ舎の前に大きな展望レストランもあります。

ゾウを眺めながらの食事も楽しめるので、是非今度はのんびりとお昼も食べたいな。

 

 

さて、アフリカストリートはもう少し続きますよ。

ゾウ舎の横に居たのは

こちらです。

大阪のおばちゃん大好きな服の柄と言えば・・・

「豹」です。

豹は毎度毎度、いつ行っても落ち着きが無いね~(*≧m≦*)ププッ

ずーっと歩きっぱなし。

o(゜ー゜*o)=3=3ウロウロε=ε=(o*゜ー゜)o

だから写真もぶれぶれのしか撮れないね~、

チーターはさすがに居ないけど、

先日のジャガーといいピューマといい今回の豹も、兎に角カッコいいよね。

猫好きにはたまらんわ♪

やっぱりよく観てると、。ニアと細かな動きは一緒なんだよなぁ~

猫科ならではの動きは基本一緒なのかもね~

ゾウ舎の隣にひっそりとあるので見落としがちなんだけど、

是非是非行ったら観ておきたいですね。

ちなみにニアのお気に入りのボールもヒョウ柄です。

 

 

そしてラスト。

こいつを忘れちゃいけませんね~

トラです。

とべには普通の色のトラとホワイトタイガーが居るんですよね。

前回はホワイトタイガーが室内展示で、普通のトラが屋外に居たんだけど

変わったようですね~

なんといっても威圧感が違いますよね。

トラはトラでまたカッコいいんだよな。

立ってる姿が凛々しいよね。

ちょっと屋外展示の場合は場所が観る場所から離れているから

伝わり辛いけど・・・

こちらに行くと更にトラの凄さが味わえます。

室内展示場の方。

こちらでは普通にトラがうろうろ歩き回ってました。

しかも凄い唸り声をあげて。

唸り声がまた怖いんだ(;^_^A アセアセ・・・

以前はピースやペンギンと同じように、透明のアクリル板で仕切っていただけなので、

その迫力も直に味わえたのですが、今は檻がついてしまったようです。

動くから綺麗に顔が撮れなかったのが残念なところ。

 

 

今回は写真も多かったので、さらさらと説明して終わりました。

ここでとべ動物園は中盤を過ぎた辺りですかね。

次回はどんになストリートが待っているんでしょう。

ではでは今日はこれにて。

(^0^)/~~see you again! 

 

 

はい、昨日の続きでーす。

動物園の入り口付近は水辺の動物が中心のようです。

今日からは少し回って、こちらのストリートにきました(*゜▽゜)ノ

アメリカストリート

アメリカ大陸の北・南に生息する生き物を集めた通りのようです。

何か珍しいのがいますかねぇ~

((o(*^^*)o))わくわく

 

 

まずはこちら

ラマですねぇ~

アルパカの様にも見えますが、とべにはアルパカはおりません。

調べてみると、ラクダ科なんだけど、ウシの仲間でもあるようで・・・

どっちなんだかさっぱり分かりません≧(´▽`)≦アハハハ

1人寂しくぼんやりと座っていましたね~

ラマといえばアンデス山脈に居るんだったかな?

ペルーとかチリとかの標高の高い山ってぐらいしか知らないですが、

また遠くからやってきたもんですね~

ジッと見てると愛嬌のある顔でもあります。

アルパカぐらい人気があれば人も集まるんでしょうけどね。

 

 

続いてはこちら

これはなんだ?

全部名前も写真に撮っとくんだった・・・(;^_^A アセアセ・・・

仕方ないので、連れちゃんに写真送付してメールしてみたら

「アメリカバク」だって(*≧m≦*)ププッ

バクなのかぁ~

横顔だったらもっと分かりやすかったかもね~

真正面だから、特徴の鼻がよく見えない写真ですね。

バクというとマレーバクの方が有名で、色も全く違いますからね~

アメリカバクは意外と地味な色でした。

ただ、動いてない分写真には撮りやすかったけどね。

('∇^d) ナイス☆!!カメラ目線

 

 

そして道を挟んで反対側には、アメリカ大陸を象徴する大型の鳥達が居ましたよ~

残念ながら写真に撮れたのはこちらだけでしたが・・・

なんか見た目では分かり辛いですが

コンドルです。

鳥も大きいと迫力がありますよね~

体が大きい分、檻の方も大きめに作られているので、なかなか近くで止まっててくれないんですよね。

なので今回はこれしか撮れませんでした。

毛づくろいしているみたいで、ずっと体に顔を埋めてもそもそしてましたね~

こちらの細かな網も多分鳥インフル対策なのでしょう。

うちは動物の中でも鳥類はそれほど興味が無いんですよね。

インコだとかオウムだとかペットにしている方も大勢いますが、

今一つ魅力を感じません。

 

 

さて、今度は暖房の効いた屋内に入ります。

まずはこちら

こちらも全体像ははっきり分からないですね~

数分見てましが全く動きません。

ちなみにこちらの動物は、「コアリクイ」だそうです。

せめて顔でも見たかったな~

アリクイって確かすっごく舌が長いんでしたよね?

もう少し動いてくれれば良かったんだけど、暖房の効いた室内でこれだけ動かないって事は

よっぽど寒さに弱い動物なんでしょうね。

これもちと残念な写真です。

 

 

そのお隣に居たのは、これはみんな知ってますね。

アルマジロです。

アルマジロはちょこちょこ動いてたけど、これも顔がはっきり写ってないな~

意外と小柄なんですよね。

日本でもペットとして飼ってる方もいらっしゃいますよね?

これはなかなか見た目も動きも可愛いし、愛着は湧きそうだな~♪

ただやっぱり冬には弱いのか、そういう動物を飼うにはよっぽどお金に余裕が無いと出来ないですよね。

ペットのトカゲとかでも温める光熱費が半端ないっていいますからね。

動物園っていつの季節に行くのが一番ベストなんだろう?

夏は暑すぎて動物もばててそうだし、冬は寒すぎて奥の飼育小屋から出ないし

やっぱり春とかがいいのかねぇ~。。。o(゜^ ゜)ウーン

 

 

と、外に出て、やっと本格的な動物に出会えましたよ。

女子プロレスラーでもお馴染みの「ジャガー横田」さんです。

・・・

失敬

「ジャガー」です。(*≧m≦*)ププッ

なんか作られた穴の中に入ってジッとましたね~

柄がかっこいいな~

こういうの見ると、動物園に来たな~って感じがしますよねぇ~

こういう猫科の大型動物って迫力がありますからね。

檻の横にはこんな説明書きも置いてありました。

色々違いがあるんですね~

でもやっぱり猫科の動物。

動きはニアとさほど変わりません≧(´▽`)≦アハハハ

大きさとか柄が違うだけで、細かな動きは飼い猫と一緒ですね。

いつもウロウロとしているイメージがあったので、ジッとしてくれていて写真には撮りやすかったです。

ただ、これも正面じゃないけどね。

 

 

そして、看板にも書いているように、お隣の檻に居たのは

ピューマです。

こっちは常にウロウロしてて写真が撮りづらかったな~

柄が無い分、シンプルに大きな猫って感じしか無いですが、

鳴き声は聞けませんでしたが、上の写真の説明だと「ニャー」なんだとか。

意外と可愛く鳴くのね、あなたwww

猛獣なのでどちらも柵は2重3重になってて写真写りは悪いですが、

生で見るとやっぱり迫力が違いますね。

さっきのジャガーといい、ピューマといい。

ネコ科の大型はカッコいいよね~

惚れ惚れしちゃうよ。

やっぱうちは猫派だねぇ~

( v ̄▽ ̄) イエーイ♪

ネコ科の動物はみんな魅力を感じちゃいますね。

実際自然の中でばったり出くわしたら怖いだろうけどね。

 

 

と以上がアメリカストリートでした。

他にも昔はバイソンとかも居たはずなんだけど、姿が見えなかったな~

迫力が全く桁違いに違うので、好きだったんですけどね~

これぞって動物はアメリカストリートには居ないんだけど、

珍しい動物は多いよね。

今度は違う季節に来てみたいな~

そしたらもっと違う表情が見れたかもね。

みんな寒がりすぎ≧(´▽`)≦アハハハ

って事で今日はここまで、

ではではまた明日

(*'-')ノ*:・・:*マタネー*:・・:*