M~もうひとつのラブストーリー~ RSP
「いつも一緒にいたかった」
会えない会いたい 100年
経っても忘れない
「季節
はまた変わるのに」
今もあなたに歌う終わらないM
立ち止まる自販機の前 見つけたあなたのタバコは
いつのまにか新しくなってる またひとつまたひとつと
街は色を変える 記憶頼りに映す面影
バカだな今更だね 一人が楽だなんて思っていた
あの頃はほんと幸せだったの あなたがいなくなって
一人は寂しいって分かったんだ こんなにも長い長い間cry・・・
「いつも一緒にいたかった」
会えない会いたい 100年
経っても忘れない
「季節
はまた変わるのに」
今もあなたに歌う終わらないM
いくつかの出会いの中で あなたを重ねてみたり
2人好きなあの場所また行ってみたり 気がつけばいつもどこか
あなたの事探してるよ 言えぬ言葉を抱きしめながら
今頃誰を愛し 未来を誰と歩き 互いに知らない
ことばかりが増えていく毎日 あたしが泣いた夜
も
あなたが笑う朝
も きっと2人今が光と影 ねえ 交わらない
「いつも一緒にいたかった」
会えない会いたい
100年
経っても忘れない
「季節
はまた変わるのに」
今もあなたに歌う終わらないM
こんなに苦しい こんなに悲しい 本当はずっといたいあなたの左に
戻れない戻りたい
ただあなた感じたい
やっぱり今もあなたが愛しい
「いつも一緒にいたかった」
会えない会いたい
100年
経っても忘れない
「季節はまた変わるのに」
今もあなたに歌う終わらないM
消せないアドレス 消えない愛してる
癒えない傷はあなたがつけたくせに
帰れない帰りたい ただあなたに会いたい
やっぱり今もあなたが愛しい
M
いつも一緒にいたかった
となりで笑ってたかった
季節
はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま
あなたのいない右側に
少しはなれたつもりでいたのに
どうしてこんなに涙
がでるの もう叶わなに想いなら
あなたを忘れる勇気だけ欲しいよ
You are only in my fantasy
今でも覚えている あなたの言葉
肩の向こうに見えた景色さえも
So once again
Leavin' for the place without your love
星が森へ帰るように
自然に消えて 小さな仕草も
はしゃいだあの時の私も
いつも一緒にいたかった
となりで笑ってたかった
季節
はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま
出会った秋
の写真には
はにかんだ笑顔
ただ嬉しくて
こんな日が来るとは思わなかった
瞬きもしないで あなたを胸にやきつけてた 恋しくて
You are only in my fantasy
あなたの声 聞きたくて 消せないアドレスMのページを
指でたどってるだけ
So once again
Leavin' for the place without your love
夢見て目が覚めた 黒いジャケット
後ろ姿が誰かと 見えなくなっていく
So once again
You are only in my fantasy
星が森へ帰るように
自然に消えて 小さな仕草も
いつまでもあなたしか見えない 私も
小さな恋のうた
広い宇宙の数あるひとつ 青い地球の広い世界で
小さな歌♪の想いは 届く小さな島のあなたのもとへ
あなたと出会い時は流れる 思いをこめた手紙
もふえる
いつしか2人 互いに響く 時に激しく 時に切なく
響くは遠く はるか彼方へ 優しい歌
は世界を変える
ほらあなたにとって大事な人ほど そぐそばにいるの
ただあなたにだけ届いてほしい 響け恋の歌
ほら ほら ほら 響け恋の歌
あなたは気づく 2人は歩く暗い道でも日々照らす月 

握り締めた手 離すことなく思いは遠く 永遠誓う
永遠の淵 きっと僕は言う思い変わらす同じ言葉をそれでも足りず
涙
に代わり 喜び
になり言葉にできず ただ抱きしめる ただ抱きしめる
ほらあなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるの
ただあなたにだけ届いてほしい 響け恋の歌
ほら ほら ほら 響け恋の歌
夢ならば覚めないで 夢ならば覚めないで
あなたと過ごしたとき 永遠の星
となる
ほらあなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるのただ
あなたにだけ届いてほしい 響け恋の歌
ほらあなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるのただ
あなたにだけ届いてほしい 響け恋の歌ほら
ほら ほら 響け恋の歌





















