いやぁ

朝青龍、優勝しましたね

前にこのブログでも書きましたが、朝青龍好きのまぁちんです

こんばんは

相撲ネタも書きたいとこですが、今日は選挙の話題を

今日は、宮崎市長選挙の投票日でしたね

今朝、仕事から帰って来ると午前6時半、
投票開始は午前7時から、
おっ、
これはちょうど良い時間だという事で、投票に行ってから寝ることにしました

軽くご飯を食べて、時計

は6時57分
投票場所の小学校までは歩いて5分程度、
投票ハガキを持っていざ出発。
学校の体育館に着くと、
「おはようございます

」
「ご苦労様です

」
係の方達の元気な挨拶

まぁちん27歳、これまで何度も選挙には行ってますが、こんなに元気良く挨拶されたのは初めて

なんかいつもと雰囲気が違うなぁと思っていたら、一人の係の方が僕に近寄ってくる

なんだ!
ちょっと早く来過ぎたか

すると、
「すいません、あなたが最初の方なんですよ」
さ、さ、最初の方

いやいや私あなたとそんな関係になった覚えないですけど

てゆうかあなたが誰かすら知りませんよ

「最初の一番の方にはちょっとお願いしてる事があるのですが、」
あぁ、最初のって一番最初に投票に来たって事ね

お願い?
全然大丈夫ですけど、
「最初の方に投票箱に何も入ってないか確認をお願いしてるんですよ」
へぇ~、
そんな決まりが、
不正防止って事ね

「はい、良いですよ」と最高の笑顔で応えるまぁちん
そのまま係の方に促され投票箱へ、
全開に開いた投票箱、
なんてあられもない姿、
中を確認するまぁちん

「大丈夫ですか?」
「大丈夫、何も入ってません」
「それでは」
ガチャン、ガチャンと2つの鍵

を閉めた係の方、
ここでようやく投票用紙を手渡されたまぁちん

一人を選んで先ほどの投票箱へ、
正真正銘最初の人まぁちん

だって自分で確かめたからね

最初の人としてさぁ帰ろうとしたところ、
「こちらへお願いします」
と、また別の係の方が、
まだ何かあるのか

「こちらに署名お願いします」
あぁ、そうゆことね
なんかあった時のためにね

さらさらっと書いてこれで本当に終了

「ありがとうございました」
と最後までVIP待遇で見送られたまぁちん

なんか役に立てたような雰囲気で気分良く家に帰ったまぁちん

まぁ今日は気持ち良く爆睡できましたよ

そんな初体験の話でした。