トルストイは自伝的小説「幼年時代」の中で、幼児期の思い出を「私の魂をさわやかにし、高め、私にとってこよないたのしみのみなもと」と呼びました。(中日新聞 社説)日本

 全ての全世界の子供達が、トルストイの幼年時代を生きられる様にすることが大事だビックリマーク
 衆院選では与野党が、物価高対策として消費税の減税や廃止、社会保険料の軽減を公約に掲げている。いずれも社会保障の財源であり、実現すれば社会保障の給付を削る事態になりかねない。(中日新聞 社説)日本

 前日のブログでも書いた様に、財源は日銀が国債を消化する形にしたら良いんではないかなと思いますプンプン
 物価高騰が続く中で行われる衆院選。与野党の多くが消費税の廃止や食料品を中心とする減税、各種給付金による暮らしへの支援策を掲げる。財源の確保策も示しているが、十分な説得力とは言い難く、財政悪化への懸念が強まる。(中日新聞 社説)日本

 財源・財源と言うが、(法律上違法だが)日銀が紙幣を刷って国債を買い取るていう方法が有るんビックリマークこんなことをしたら、円の価値が急激に低下したり、ハイパーインフレが起きると言う人達も多いと思うが、日本経済が強く円の価値が高ければ、その様なことは起きないんではないかなと思いますビックリマーク
 大事なことは、お金(予算)がないからと言って、増税や必要な公共サービスが削減され、国民生活が困ったり、日本経済が悪くなることを防ぐことではないかなと思いますプンプン