ブログネタ:お酒を飲めないのは損だと思う?
参加中絶対、ぜった~い・・・損だと思いまぁ~す!
・・・という私・・・現在、全く飲めないのです。
でも、独身時代は、大丈夫だったのよぉ~
暑~い夏に汗だくになって力仕事したあとに飲むビールのあのうまさ!
絶対・・・忘れません!
あ~ん!お酒の飲める体質に戻りたぁ~い!
大河ドラマ「江」について・・・いろいろ意見があるようで・・・・
大河ドラマを純粋に楽しみたい・・・・私としては、ちょっと複雑な気分・・・・
正直・・・大河で正しい史実を学びたいと思っている派なので・・・・
う~ん、どうしたもんだか・・・
この記事を読んで↓
そっかぁ~ファンタジーと思えばいいのかぁ~
と、思っては、みたものの・・・
そういえば・・・昔、韓国ドラマ「大王四神記」を見て・・・
「なんじゃぁ~これ???」と思ったとき、友人に
「あれは、ファンタジーとして、楽しめばいいのよ~」
と、言われたあとは、すっきり・・・楽しめたなぁ~
でも「大王四神記」の場合・・・紀元前の話だから・・・正確な資料があるわけないし~
当時の人たちは、神様も純粋に信じてたんだろぉな~
と思えたけど・・・
戦国時代をファンタジーと思えというのには、ちょっと無理があるんだよなぁ~
江がティンカーベル???
漫画ならまだしも・・・大河だもん・・・・やっぱり・・・複雑だぁ~
英検2次試験、行ってきましたぁ~
まわりは、ほとんど中学生と高校生!
おばちゃんも・・・がんばりましたよぉ~!
会場に着いて
まず、控室で面接カードを書くのですが・・・
隣に座った高校生風のお兄ちゃんが、
「すいません。筆記用具忘れたんで貸してくれませんか?」
(えっ?筆記用具忘れたぁ~?たいした度胸だ~!)
ちょっといじわるなおばちゃん
芯の入っていないシャーペンを渡して
「これ、たぶんシャーペンだと思うんだけどぉ~
芯の入れ方わかれへんねん。芯をいれてくれたら使えるよぉ~」
と言って、貸してあげました。
(おばちゃんもたいした度胸だぁ~あっ、もちろん芯もわたしましたよぉ~)
さてさて、いよいよ面接室の前に集合・・・
寒~い廊下で5人待ち・・・
ドキドキ・・・
さっきトイレ行ってきたはずなのに、トイレに行きたぁ~い!
でも、どう考えても、行けそうな雰囲気じゃないしぃ~
あ~ん、どうしよう???
そうこうしているうちに・・・とうとう私の番だぁ~っ!
入室して・・・面接官の前に座ったとたん・・・頭の中真っ白・・・
面接官「How are you!」
(えっ?これだけは、完璧に答えられるはずだったのにぃ~!)
(ど・・・ど・・・どうしよう・・・ちっちっちがう・・あああ)
(面接官は、ニコニコと気長に待ってくださってる・・・
あ~いい人だぁ~こんな人に私はなりたい・・・)
(そんなこと考えている場合じゃないだろぉ~)
そして・・ようやく
私「ああああいむぅ~ ふふふぁいん せんきゅうぅぅ」
このあとのことは、なぁ~んにも覚えてなくて・・・
ただ、必死でなにか答えていて・・・答えとは・・ずれたことを言っている
ことだけは・・・なんとなくわかるぅ~
と感じているうちに終了・・・。
最後までニコニコと私を受け入れてくださった面接官の先生に
(おばかな私の相手をしてくださって・・・ありがとうございました。)
という思いをこめて
「さんきゅう!」
とお辞儀して・・面接室を退室。
大好きな歌⇒クレヨン社「ノラ」を聞きながら、会場を後にしましたぁ~
そして・・・私の挑戦は、今後も・・限りなく続くのである!チャンチャン -完ー
まわりは、ほとんど中学生と高校生!
おばちゃんも・・・がんばりましたよぉ~!
会場に着いて
まず、控室で面接カードを書くのですが・・・
隣に座った高校生風のお兄ちゃんが、
「すいません。筆記用具忘れたんで貸してくれませんか?」
(えっ?筆記用具忘れたぁ~?たいした度胸だ~!)
ちょっといじわるなおばちゃん
芯の入っていないシャーペンを渡して
「これ、たぶんシャーペンだと思うんだけどぉ~
芯の入れ方わかれへんねん。芯をいれてくれたら使えるよぉ~」
と言って、貸してあげました。
(おばちゃんもたいした度胸だぁ~あっ、もちろん芯もわたしましたよぉ~)
さてさて、いよいよ面接室の前に集合・・・
寒~い廊下で5人待ち・・・
ドキドキ・・・
さっきトイレ行ってきたはずなのに、トイレに行きたぁ~い!
でも、どう考えても、行けそうな雰囲気じゃないしぃ~
あ~ん、どうしよう???
そうこうしているうちに・・・とうとう私の番だぁ~っ!
入室して・・・面接官の前に座ったとたん・・・頭の中真っ白・・・
面接官「How are you!」
(えっ?これだけは、完璧に答えられるはずだったのにぃ~!)
(ど・・・ど・・・どうしよう・・・ちっちっちがう・・あああ)
(面接官は、ニコニコと気長に待ってくださってる・・・
あ~いい人だぁ~こんな人に私はなりたい・・・)
(そんなこと考えている場合じゃないだろぉ~)
そして・・ようやく
私「ああああいむぅ~ ふふふぁいん せんきゅうぅぅ」
このあとのことは、なぁ~んにも覚えてなくて・・・
ただ、必死でなにか答えていて・・・答えとは・・ずれたことを言っている
ことだけは・・・なんとなくわかるぅ~
と感じているうちに終了・・・。
最後までニコニコと私を受け入れてくださった面接官の先生に
(おばかな私の相手をしてくださって・・・ありがとうございました。)
という思いをこめて
「さんきゅう!」
とお辞儀して・・面接室を退室。
大好きな歌⇒クレヨン社「ノラ」を聞きながら、会場を後にしましたぁ~
そして・・・私の挑戦は、今後も・・限りなく続くのである!チャンチャン -完ー


