7つの星と言えば北斗七星を思い出しますが、この 7 について興味深い事を見つけました。

☆太陽の神殿(ピラミッド)の下にある 7つの洞窟

☆マヤ暦には その下に創造主の双子が描かれています。これは男女の双子でニ元性を現し その双子の頭の上には 7つの星が描かれています。
☆ティオティワカンには石に十字が刻んでありそれは天上の7つの星と整列するようにデザインされています。

少し この話題を詳しく書くか…途中で気になったポセイドンの話題にするか?悩んでいます。
先程のオルメカヘッドの顔の事で色々な記事を読ませて頂きました。
皆さんは あの顔を今の人種の顔と比べてるのでは無いでしょうか?縄文時代でも今の日本人の顔とは少し違いますよね。
オルメカ文明はモンゴロイド人が築きました。

古代文明は根っこの所で繋がっています。縄文時代をも彷彿させます。

昔に 前世を教えて頂く段階で 夢 を見させて頂いたんですが、その映像の中で 【巨大な顔】がありました。それだけが解決出来なかったんですが…と言うか マヤとアステカ インカにしか目をやっていなかった視野の狭い私でしたが、見つけてしまいました。それは マヤへと続く前の古代メキシコ オルメカ文明の【巨石人顔(オルメカヘッド)】です。写真を見て驚きました。そして次はジャガーが出てきます。皆さんは御存知なので意味は省きます。

その巨石人頭像は日本人の祖先の顔とも呼ばれています。

【巨石人】のキーワードは沖縄にも あった気がするし北の地方にも良く似た話があります。少し考えます。

今回は ノンビリしていた私を目覚めさせてくれて 有難うね… 火がつかなかったら辿り着けなかった。感謝します。