憎しみや怒りでは勝てない…

愛を持って戦う…

月光に冴える 一輪の花

あれ… モードが…
少し変わりましたが
この意味を考えます。

結果良ければ総てよし
憑依とは何だろうか…
私は 外に悪を作りたくないので信じていませんでした。ある時、江原さんが仰った悪魔付きの映画を しみじみに何本かかりて見ていました。

私は良く ある瞬間に自分の意識と別の感情(例えば自分を傷つける感情)が起こる時があり そんな時は 師匠が助けて下さいます。意識下で自分を見ていると あのエクソシストの悪魔祓いのような感じの体が苦しみ動き 悶えて… 師匠にも悪態をつき… 術が終わると本来の自分が戻る。意識は その最中はあります。総て 第三者の感じで私自身は見ております。私自身には力が無いから いつも師匠に守って頂いてます。あるんですね そんな映画の中の世界…少しは私も信じられたかなあ?(苦笑)
白山には倶利伽羅不動明王がおられます。倶利伽羅不動明王が お持ちの剣は 黒龍が巻き付けられています。

瀬織津姫は天照大神(ニギハヤヒ)と夫婦一緒の場合は不動明王として祀られます。

以前にも書きましたが

弥勒菩薩は瀬織津姫と天照大神(ニギハヤヒ)の夫婦の総称です。

宗教についてを書きたいところですが…今は やめておきます。

ただ…言えることは【真実と愛】【静寂に対する防御は話す】などと 頭に浮かんできますが 一言だけ書きます。

それは…

【制限の無い無条件の愛】