古代では 生け贄を捧げる儀式が各地で行われていました。巷で有名なのが アステカの祭壇などがありますが… 一方 日本ではヤマタノオロチ伝説で 蛇に娘を差し出す話もあります。

今日は ずっと 考えています…。卑弥呼の鬼道では まだ人身御供は行われていたのでしょうか…
生け贄(人身御供)から 埴輪を人間の代わりに用いたのは 土師氏の祖…
この話題は置いておいて…桃… について書こうかな~ と思いましたが、桃と言えば…熱田神宮も桃が象徴されていますね。熱田神宮の祭神は、日本武尊です。日本武尊の話も 人身御供に通じますね …と言う事で 長くなりそうです(汗)
縄文に現れた 【神】の姿… 蛇であり鳥であり鬼であります。

この世界が 蛇と鳥によって成り立っている…

ずっと アステカ マヤと日本を繋げていました。アステカの神 ケツアル コアトル… 知の神…
その神話を読むと 創世記の アダムとイブの話やギリシャ神話にも類似しています。以前に記載しましたが、ケツアルコアトルとイエスは同じエネルギー体だと書きましたが…
創世記の 生命の樹 に絡みつく 蛇 … 知恵の象徴であり ルシフェル(ルシファー)を象徴します。
大神神社とアステカ マヤも同じく蛇を信仰しています。非常に関係すると思います。

大神神社は蛇を信仰し…祭神は 大物主神 です。大物主の 【物】と言う字は 【鬼】を意味します。【大鬼神】になります。鬼 については 以前に記事にしましたので省略しますが、邪馬台国を奈良…とするなら 卑弥呼(日の巫女)は イエス(蛇、鬼)の巫女(妻)であると言えます。
マチュピチュは次元移動の入り口…でした
遥か太古の 黄金時代… 彼ら(アステカ王国)の王族とは 宇宙人でありました。彼ら王族を黄金人 と言います。私の前世の1つがマンコカパックの妹であり…妻であるママオクリョでした。以前に記事に書いたので省略します。これから 話に入っていくのですが…きっかけ が なかなか掴めない…(汗)

次元移動の入り口が、そこにあったなら…次元移動が使えていた… 総てが繋がるんです…
宇宙人なら出来ますよね。
いくら 前世と言えども…総ては教えて下さらない…

早く 辿り着いたら良いのにな~

ただ 今までの前世の魂の 共通点 は…

…月である前に…太陽(日)の巫女…いわゆる やっぱり 夫婦だから、月 かも…(笑)

書いてて 今の私とギャップがありすぎて 泣きたくなります。辛いですよ~ 本当の前世を知る必要性のある方々が
口を揃えて仰ることは…前世を知ると辛い…と言う事です。例え立派な前世であろうと、思い出すと苦しみを伴います…。師匠は 私のその魂は 今から作るのでは無くて… 元から あるものだ… と仰るのですが… 蕁麻疹が出てきます。心と魂が ズレてる気がします。