八咫烏は徐福と共に来たり… また籠神社の話題に戻る事になりそうです。
三本足の烏の(旗)を立てて 日月像や四神の旗を配置し…

暗号めいた文章になりますが、私は こうして自分自身で納得していってます。

…伏竜鳳雛…

池の中に潜んでいる龍…と 鳳凰の雛…

機会を得ず まだ 世に隠れている優れた人物の例えで使われています。
前に 八咫烏については 書きましたが… これから、話を繋げる為に、ルーツなど大事な話題を書こうと思いました。

日本は、百済とも唐とも深い交易がありました。
…三足烏…とは… 仁、智、勇の三得(儒教の思想)と 天、地、人(古代中国の思想)に当てはめられる…のではないでしょうか…

翼を一文字に広げた

金色の霊鳥は…

神の遣いの 八咫烏 である。

五羽の八咫烏は 日光に照り輝きて

中空に キラリキラリと光を投げながら

地上までも 金光を反射させ 諏訪の湖辺に飛び来り

紺碧の波の上を際限も無き 湖水を 北へ北へと進み行く…

…神の教えを伝え 神の為に 働く 神鳥…

…3…
以前に 急に 頭に 【くだら】と響きました。
馬鹿な私は くだらん…と聞き間違えて 私の何が くだらんのか? な~んて怒ったことがあり 良く考えてみると その言葉は【百済】って言うキーワードだった事に気づきました。

今朝は そのエピソードが頭をよぎりました…
今 進めてる話題と関連するかも知れない…

…今朝は、起きてから 幾何学的な模様が目の前に七色の色で送られてきています。余りにも 強烈 なので 文字が読めないし書けない位です…