Special Thanxxx -12ページ目

まだまだ

先週少しずつ眠れるようになってきたから もう大丈夫かと思ってたのに

昨日は朝から急がしく出歩いて 帰りは終電で身体はへとへとだったのに やっぱりまた眠れなかった

まだまだ癒えてないのかまだ病気なのか

確かに昨日のお祭りとか独りではとても行けなかった

昨日は付き合ってくれて本当にありがとう

Special thanxxx

秩父夜祭り

初参観

いつも行きたかったけど行けなかった秩父夜祭り

文化祭の振替休日でやっと行けた





山車のようだが山車と言わず屋台や笠鉾

幕がかかって見えないが、中ではお囃子をやっている

この秩父屋台囃子の太鼓が大好き

去年の夏は秩父屋台囃子の篠笛を覚えたくて、板橋の荒馬座本部まで通った

山に囲まれ海のない秩父てな海の大波小波をイメージして作った(と聞いている)お囃子

本当に勇ましい太鼓の曲

笛も大太鼓も小太鼓も全て格好良い

この曲をやりたくて太鼓をやってるようなもの

無我夢中になって叩ける曲

全てを忘れさせてくれる

太鼓と自分との真剣勝負

鼓面以外何も見えない

また叩きたい

屋台笠鉾の後半は方向転換の場所で見学することができた

小太鼓のメインの玉入れは方向転換の時にやると聞いたので確かめに行ったのだが 合図とともに本当に玉入れが始まったのが嬉しかった

屋台笠鉾を前後に傾けてギリ回しという方向転換をしながら玉入れが叩かれる

向きを変えて前進と同時に大太鼓の大波が始まる


やっぱり秩父屋台囃子は最高だね

一緒に行ってくれて本当にありがとう

Special thanxxx

飲み会

今日は飲み会

文化祭の打ち上げ

独りになりたくない私はもちろん参加

孤独でなく孤高であれ

格好良い言葉だが 今の私にはとても無理

今でなくこの先ずっと無理なのかも知れない

飲み会の楽しい時間を過ごした後のこの気だるさと絶望感

そしてまた孤独に落ちてく

俺は独りの修羅なのだ

電車に揺られ

職場でノロウイルスが出て その対応をした私も怪しい

だから今日は自宅に帰る

ボーイや姫にはうつせない

久々の自宅

もう大丈夫だろうか

こんな時やっぱり現実を受け止めざるをえない

これが現実

紛れもないダメ人間の現実

そこには人も自分も神も存在しない

あるのは無だけ

限りなく広がる無だけ

果てしなく続く

この無と向き合って

どこまで闘えるだろうか

神を信じるか

自分を信じるか

生きるということは

傷つくこと