介護度によって、どれだけ在宅サービスを入れることができるか変わってしまいます。
介護は現金では無くサービスとして支給されますよね。
患者さんの身体機能が上がって、サービスが減ってしまうと困る…。そんな考えもあり、必要以上にリハビリをしないで欲しいというご家族もいらっしゃいました。
それぞれの事情がありますよね。
とてもとても、難しい課題です。
この手のカンファレンスは何度もしたことありませんか?

皆さんはどんな風に介入されますか?