こんばんはべーっだ!

今日は15日に行われた
Manchester united

Liverpool
の一戦を少し

前半と後半で全く違う試合でしたね
特にunited
この試合、全般を通して完全にLiverpoolのペースで進みます

Unitedは前半、終始、後手に回っていました
ウェルベック、アシュリー・ヤング、ギグス、パク・チソンら攻撃陣はサイドからの攻撃に活路を見いだそうとするも不発ダウン
スモーリングも守備にかかりっきり。
DF陣はファール覚悟で止めるシーンも少なからずありました


前線ではスアレスが相手DF陣を翻弄
南米の選手らしいテクニックで、エブラ、ファーディナンドら熟練DFを苦しめてましたね~
ルーカスは相手の攻撃を未然に防いでいたし、シュクルテルも時折見せるオーバーラップが実に効果的。
この試合、内容だけならLiverpoolの圧勝です。


しかしこの試合、やっぱりジェラードかなあせる
ついに本領発揮メラメラ
先制点の神業FKも凄かったですが
持ち前のダイナミズムで、チームの心臓となっていましたね~

あとは、また今日の夜、観戦後に書くとします


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先週末はEURO予選の関係で
欧州リーグはお休みガーン

しかし、
イングランドが1位で予選を
突破するもルーニーが
レッドカードをもらい
本大会初戦を欠場はてなマークなど
話題には全く事欠かない状況ですね

国内サッカーは天皇杯予選で
福岡大学がJ1の大宮を撃破
最近よく聞く
【ジャイアントキリング】
だそうです(個人的にははてなマーク)

今の日本の大学のサッカーチームは
五輪代表を見てわかるように
J1のチームのレギュラークラスと見劣りしない選手がいるわけで

そういうチームを格下扱いするのは、どうかと思う次第です


【ジャイアントキリング】とは、日本代表がスペイン代表にW杯本大会で勝利した時に言うべきなのでは?

そんな試合を観たいから!!

今日のタジキスタン戦は内容のある試合に期待してますニコニコ


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やっとブログを書く意欲がでてきましたあせる
といっても日常とかではなくサッカーのこと。

W杯アジア予選も始まったし、良い頃合いだからね~
さて!今回は『距離感』について

ベトナム戦のあと少し出てきた言葉ですなー
パスが繋がらない状況で、よく出てくる言葉です
もちろん!!
実際の選手間の『距離』という意味が全てではないので悪しからずあせる

『距離感』
それは選手同士の共有情報の蓄積

システム、戦術、各選手の役割や長所・短所

チームを機能させるには様々な情報が必要になります
練習することによって、技術、体力
だけでなく互いの情報を共有していく事も重要なんですねひらめき電球


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