加古川、明石に北川プロデューサーさんと菊川怜さんが来られました。
加古川の上映分を見て、そこから舞台挨拶見させていただきました。
加古川のお客さんはお2人に、かつメシ食べてえー!と話されてました。
本編は試写会に呼んでいただき見るのは二度目でしたがしっかり感動。
そして映画が終わると日本酒の口になっていました。
昔ながらの日本酒の作り方を今もされてる淡路の千年一酒造さんが舞台のこの映画。
https://sennenichi.co.jp
後継者不足、そして日本酒の製造権目的の外国からの買収。
これからの第一次産業の問題がストーリーに盛り込まれています。
時代が変わっても変えては行けない人と人との繋がり。いろいろ考えさせられる映画となっています。
https://tanemaku-tabibito-moromi.com
まだまだ上映開始された所なので是非劇場で見てくださいませ。



