【18 近藤蓮・3年】

もう1人の3年生。2年ちょっと出番が少なくても練習に参加し、辞めることなく2年半練習に参加した3年生投手。どうしてもRとなると使うのに戸惑ってしまい、ベンチに置いてるだけになってしまう。最後の夏は悔いの残らないよう4番手投手として起用。3年間の努力をここで頑張って発揮してほしい。


【12 浦野大嵩・2年】

2人目は、控え捕手の二年生浦野。同じ学年同じポジションの、正捕手磯貝が成績などが良過ぎてスタメン出場がなく、ほとんどは(終盤の)代打起用が多いが守備力は申し分がなく、後は打撃が伸びるかだ。


【13 戸田太一・2年】

夏大メンバー紹介のトリは2年の戸田。控え内野手。彼も浦野と同じく、出番が少なく代打起用が多く結果にも苦しんでいるが、同ポジのライバル五十嵐もここ最近打撃に苦しんでるだけにどこまで代打でアピールできるかが重要だ。


以上1年生5人、2年生11人、3年生2人の18人(R1人、SR1人、UR16人)で挑みます。公式戦初勝利は、一大で達成しましたが、次は本大会での初勝利、一大を超える3勝を目標に挑みます。