肺気腫の状態
酸素吸引24時間継続 4Ⅼ(安静時)~7Ⅼ(労作時)
7月26日22:00 雷 停電で酸素濃縮器が停止・・・・暗闇の中、酸素ボンベに切り替え・・・(停電5分くらいで復帰)
その他なし。
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肺気腫の増悪時とリウマチの発症が重なり3年目に入った。担当医が退職するとのことで、近くの病院に変更した。
今、担当医・・・今の薬を服用し継続して行くより、治療薬を変えてみてはどうか、"具体的には、生物学的製剤オレンシア ”である。
薬の説明とパンフレットをみて、副作用に感染症のリスク・・・間質性肺炎・肺気腫・肝炎への影響だ。
副作用の心配に対して、現状でも相当のリスクを負っている。オレンシアを投与してリウマチを軽減できれば楽になるはずだと言う。.
事前検査(造影検査・血液検査)をして投与できるかみて、ということで次回通院で決めることにした。
担当医の熱い思いに
7月13日 1回目の投与をした。
点滴で約30分、投与中気分も変わらず、終わることが出来た。
*プレドニン錠(消炎。アレルギー反応抑制剤) 10mg→9mg
7月15日;身体全身硬直か?しんどく動かず!!・・・副作用なのか?
午前中身体をほぐしながら動かして復帰した。
担当医・・・コメントなし
7月27日 2回目の投与をした。
点滴で約30分、投与中気分も変わらず、終わることが出来た。
*プレドニン錠(消炎。アレルギー反応抑制剤) 9mg→7.5mg
7月28日 朝目が覚めたら、体がおかしい!!身体全身硬直か?しんどく動かず!!・・・副作用なのか?
当日1日しんどく寝てばかり、よく日午前中身体をほぐしながら動かして復帰した。
心配になっている。3回目は現状把握を担当医とやって、寿命短縮のないようにしたい。
ここまで