国語の本読みの宿題が毎日あるんだけど、長男のイントネーションがたまにおかしい。
今回は「たいそうびんぼう」を「体操貧乏」と読み、おじいさんとおばあさんが出てくる昔話のはずなのに、何の話だったか一瞬わからなくなった
いつもなら、それは言い方が違う!ってすぐに指摘するけど、今回は声出して笑った
そしたら長男、調子にのるのる

体操貧乏を繰り返し言い続け、たいそうびんぼうの正しいイントネーションがわからなくなった模様

明日の本読みが楽しみだわ
写真はいつぞやの朝の寝室。
起こしても起こしても起きない長男の布団をひっぺかし足元に畳んで、さすがにこれなら起きてくるだろうと思ってほっといたら、畳んだ掛け布団の下に入り込んで、再び寝ている長男の図

この寝起きの悪さ……
私にそっくりだわ………

