いつも仕事で、もがいている気がする。
うまくいくことなく、楽しめず、なんなんだこれは?
やりがいがないのは上司のせい?職場のせい?
自分のせいだとしたら、環境をかえるしかない。
愚痴は言わないが、疲れはたまりやすくなっている。
仕事は、みずから、モチベーションを考えていくものだが、今の激務にたえられるのか?
マグロ漁船の陸戦版
帰りたくても帰れない。戻りたくても戻れない。右往左往、四苦八苦、そして結果は、四面楚歌。あ~あ。
しまった、愚痴になっちまったヽ(゚◇゚ )ノ
いつも仕事で、もがいている気がする。
うまくいくことなく、楽しめず、なんなんだこれは?
やりがいがないのは上司のせい?職場のせい?
自分のせいだとしたら、環境をかえるしかない。
愚痴は言わないが、疲れはたまりやすくなっている。
仕事は、みずから、モチベーションを考えていくものだが、今の激務にたえられるのか?
マグロ漁船の陸戦版
帰りたくても帰れない。戻りたくても戻れない。右往左往、四苦八苦、そして結果は、四面楚歌。あ~あ。
しまった、愚痴になっちまったヽ(゚◇゚ )ノ
マイファイバレットTVドラマの第二弾
自己満足のブログになります。
フジテレビでやっていた、白い巨塔。このドラマは人気もあり、ファンの絶対数も多いことでしょう。多くの方がご覧になっていると思いますが、もし、まだ見ていない人がいれば、ぜひおすすめです。
とくにラストに向かって、どんどんと、集中し、のめりこんでいくストーリー展開には、驚嘆と感動をおぼえます。医師とは?仕事とは?そして命とは・・?
龍馬伝は、昨年2010年NHKの大河ドラマでした。
この作品もファンが非常に多いでしょう。現在の龍馬像は、司馬遼太郎作品・竜馬がゆくによって、できたともいわれますが、この龍馬伝は、岩崎弥太郎の視点から描きつつ、深い人間力の龍馬像を、インパクト満点で出来上がっています。大河ドラマはここまで面白かったのか!と思いました。脇役の情熱こもった演技力、小道具一つにおけるこだわり、光と影の使い方、動きと静寂、雨、海、朝もやなど、背景描写の深さは、最近の作品でも、突き抜けている存在です。そして軽いギャグがちりばめられている。
デイテールも良質、心に響く、ドラマに感じました。
時間があれば、また見たいものです。
本日三度目の更新 最近趣味のTVドラマ鑑賞ふれる
マイフェイバレット TVドラマをあげてみる
このクライマーズハイ・・NHKで、骨太ドラマの最高峰に位置していると思っている。近年、NHKのドラマは面白い(これはおじさんになったからかな)と感じている。
働くということ。家族とは。絆とは・・。鑑賞するにふさわしい、珠玉の作品だと思っている。
こちらもNHK作品。ちょうどホリエモンや村上ファンドによる企業買収が流行した後くらいのものになるが、とてもよくできている。1カット1カットが、情緒的でもあるし、パンチがある。ストーリー展開も、かなりワクワクさせられる。
お金の意味、働くという意味を、考えさせられる。そして主人公、鷲津政彦(大森南朋)の信念にうたれる。
この2作品は、多分5~6回は鑑賞している、いやもっとかな。DVDもっています。まだまだ好きなドラマはあるが、今度時間があるときにでも書き込みしてみたい。