指導教官の事をFacebookで書いたら

気持ちが悪くなった。指導しないアカデミックハラスメント

修論を提出後の指導は一切しない審査する側なのでとの先生の主張は真っ当なんだろうが、修論発表会や要旨の指導ぐらいやってもらいたかった。

他の大学院生の指導教官の先生が院生に最後まで向き合う姿勢をみると、先生の直前に語った主張は正当で理解はしてもやはり許せない。

それなら早い段階から言うべきだし、ラストスパートで、苦しんでいる時に告げるセリフにしては無神経すぎるね。

やっぱりもう一切関わらない。今の学校の過程を全うするのみ。今新たに院に進学したことを告げたから絶対修了して今度こそ

達成感を味わいたい。