子どもや親同士で虐待があったり、
ハラスメントが
家庭内で横行したりした場合には、
自宅に居るのは、大変な苦痛になる。

学校が休校になり、家が好きでない場合には、家に居るのがとても辛いのはないだろうか。

両親の不仲や家庭内に争いが絶えない時に、学校で友達と会うのが救いになるはずです。

子ども食堂で会った子ども達は、
そんな苦労はしていないと思うけど、

元気かな?
不安やストレスを溜めてないかな?

私は、攻撃性の高い人は苦手...です。
母親がまさにそうだから....です。
私に対するモラルハラスメントの数々に
耐えてきた。
子どもが親からの影響だけでなく、子ども食堂のような知らない地域の大人の存在はとても貴重だと思う。

今、社会で世界で起こっている皆目見当のつかない事象が不安を増殖させている。

でも、不安は誰にでもあり不満や不安のないこと何てない。

大変なことが、すべて早く過ぎ去り過去になればと良いと思う。

歴史的なパンデミックに遭遇中で、
その当事者になり、みんなが疲弊しているだからこそ、
希望を持って生きる。

新型コロナウィルスの出来事がなくても、
その自覚症状と言われている味覚がしないという病状、つまりストレスで私には以前から味覚がないのです。

それは、大学院に行ってアカデミック
ハラスメントを受けたからなのです。

絶対に忘れない指導教官が「指導しない」って言う言葉。

でも、もうあの教授に怒る価値がないと思った。

相手にしない、私に気安く話しかける
指導教官に大学で会って、
この人の頭の中は、「無」と思った。

みんなの
家庭内が幸せだったらいいけど、
モラルハラスメントは、
正義の剣を振りかざす。
それを行う人は自分の愚かさ
ダメさに加害者は、気づかない。
人の痛みが理解できない。
虐待をする無知な人間の愚かさがある。

もし、そんな家庭だったら、
子ども達が心配です。

そんな人の相談役になりたい。
私は、心より健康になりたい。

今札幌で児童館が開いているのが
唯一の救いです。

色んな事が制約された
心に行き場のない
子ども達が心配です。

日記を書くことで私の心も
安定している...。

子ども食堂の子ども達と
文通をしようかな?

日記を書くと心の安定が保てると思う。