4月の子ども食堂

みんな、早朝から、

めいいっぱい仕事をしてから

子ども食堂のテイクアウトの準備。

屋外開催の準備と対応に追われた。

結局後片付けが19時までかかり、

子ども達が主役だけど、

ボランティアさんが多すぎて

その対応にコアスタッフ全員凄く疲弊した。高校生はいつも手伝ってくれているし

高校の時から手伝いをしてくれた大学生も

来てくれて凄く嬉しかった。

でも、高校生の慣れたボランティアさん以外のボランティアには、

意思を伝えるがとても大変だった。


お願いした事にちゃんと対応してくれる

ボランティアさんと自由度満点の

ボランティアさんに仕事の激務と

相まって凄く疲労困憊。


子ども食堂が終わってからも続く疲労。

仕事にも勉強にも影響する。

サステナブルの活動として考慮するなら

一旦リセットして子ども食堂の

運営方法を変更しようと思う。

5月は少人数でひっそり開催してみます。