初めて聞いたときから
news ZEROの
安室ちゃんの歌が
とっても刺さるのです






新しいストーリーが始まる

守るものがあるから強くなれるの

光差し込む未知の世界へ

両手広げてすべて受け止めるから

輝かしい未来へ

finally






この子をお腹に授かってから
わたしは
大きく大きく変わりました




身体も心も人生も



なにもかも
新しく始まりました





息子大好きな向こうの親に
6か月でしょう?
二人のために産まない方がいい
とか
ひどいこと沢山言われました



あなたたちも人の親なのに
よく妊婦にそんなこと言えるな
思いました


でも
何を言っても無駄だと思ったし
言えるような精神状態でも
なかったです




それでも
心を保っていられたのは
この子がいたから




離婚の経緯を
向こうの親がまとめて来て
読み上げてる間も

わたしのお腹を蹴ったり
パンチしたりしてて



ここにいるよ
生きてるよ

とでも言ってるようで




なにがなんでもこの子を守る




離婚の話をしながら
そんなことを改めて思いました




子どものことを
最優先に考えられない父親なら
いりません

そうは言ったものの
実際、とても悲しかったです



だけど
そんなこと言ってられないし
なぜか向こうから申し立てられ
これからやることは沢山



これが終われば
絶対いいことしか起こらない
と思いながら
10か月近く頑張りましたね~





調停が始まってから7か月
やっと終わったときには
安堵感でいっぱい


これでもう
気がかりがなくなった


この先は幸せしかない!


わたし一人では
ここまで頑張れなかったかもしれないです



本当に本当に
この子がいてくれてよかった





同じような状況の人は
少ないかもしれないですが


頑張りましょう!

そこを過ぎれば
素敵な未来が待ってます!



大丈夫です



きっと大丈夫です(^^)