日本代表候補発表!
こんにちは!ここでは発表された日本代表候補から。
個人的な注目は32歳の寺田と19歳の香川です。
32歳で初代表はすごいね、本人もびっくりだろうね、
そしてめちゃくちゃうれしいだろうね。
そして香川はとうとう平成生まれの代表候補だそうで、
世界を見ると十代でどんどん世界的に活躍する選手が
出ていることを考えると日本もこの年代が頑張っていっ
てほしいところです。
テレビはスポーツ関係がほとんど
ブログネタ:好きなテレビ番組は?
参加中チャンピオンズリーグでドログバが控え?
サッカー関連のブログを見ていたらびっくりなことが書いてあった。
ドログバが次週のチャンピオンズリーグのリバプール戦で控えに
回るかもしれないというものだ。そのブログではネタ元が載ってな
かったので情報を確認できなかった。怪我か?それ以外で考えら
れることはアネルカをファーストチョイスとしタイプのかぶるドログバ
を外すということか?チェルシーにとって最もほしいタイトルに近づ
いてきてドログバを外すことは考えられないがどうだろう。
その辺も注目して次週を迎えようと思います。
セリエAの行方
こんにちは。今日はセリエAの順位表と注目しているところについてです。
現在は、リーグ戦残り5試合の段階でインテルがローマに勝ち点差4という状況。
今シーズンこれまでインテルは一度も大きく崩れてないことを考えるとローマの
逆転優勝は厳しいと思いますがローマも今シーズン安定していることを考えると
躓くとあっという間に逆転もあり得るかなと思います。今後も優勝争いは注目で
すね。そして健闘しているのがユべントスでしょう。チャンピオンチームの選手が
まだ残っているとはいえ降格でクラブ収入と有力選手を失った事実を考えると、
今シーズンのこの順位は大成功でしょう。一方大ピンチなのがACミラン、このま
まの順位でリーグを終了すると来期チャンピオンズリーグに参加できなくなって
しまいます。クラブの収入減とチャンピオンズリーグに参加できないことで移籍
する主力(カカ)が出るかもしれません。そして監督の交替と主力の大幅な入れ
替えが実施されるでしょう。5試合で勝ち点4差は非常に厳しい状況といえるで
しょう。
順位と勝ち点(33節終了時点)
1.インテル:75
2.ASローマ:71
3.ユベントス:64
4.フィオレンティーナ:56
5.ACミラン:52
6.サンプドリア:52
7.ウディネーゼ:51
ACミランがんばって!
リーガエスパニョーラはレアルマドリードで決まりか?
こんにちは。今回はリーガエスパニョーラのタイトルの行方から。
現在首位はレアルマドリードで2位バルセロナと残り6試合で勝ち
点差は9と大きく開いている。バルセロナにとってはリーグ戦より
チャンピオンズリーグのほうに照準を合わす可能性が高いと思わ
れることも考えると、レアルの優勝は非常に確率が高いでしょう。
今シーズンのレアルは前線のメンバーが好調で非常に楽しい
チームに仕上がり、翌年以降も非常に期待の持てるチームだと
思いますが、2年前のバルセロナから今のバルセロナの失速は
想像できない状態だったが現実は当時の試合内容を再現できな
いバルセロナがいることを考えると長期間強くあり続けるチーム
作りの難しさを感じます。
上位の勝ち点
レアル・マドリード:69
バルセロナ:60
ビジャレアル:59
アトレチコ・マドリード:54
ラシン・サンタンデール:53
セビージャ:51
今後チャンピオンズリーグの出場権獲得の競争が激化しそうです。
インテルもロナウジーニョ獲得に名乗り
こんにちは。今日は久しぶりにいい天気で気持ちいいです。
インテルのモラッティ会長がインテルがロナウジーニョ獲得の
意志を示せばまだ獲得競争に割り込めるというような発言を
しました。
インテルの前線を見るとロナウジーニョは必要ないように感じ
るのでライバルに対する嫌がらせのようにも映ります。
ヨーロッパの今シーズン終了後の移籍市場ではいくつかの
注目があり、その一つはロナウジーニョだろう。そのほかには
モウリーニョの動向と監督を慕うチェルシーの主力(ドログバ、
ランパード)、チェルシーで活躍できていないシェフチェンコや
ブレーメンから移籍濃厚なジエゴ、リヨンやセビージャで活躍
する将来有望な若手などあげた選手はかなり高い確率で移籍
するのではと思います。また情報があっれば書いていきます。
プレミアリーグ、チェルシー痛いドロー
こんにちは。混戦を続けていたプレミアリーグの行方が見え
てきました。
プレミアリーグが月曜にチェルシー×ウィガンが一試合だけ
遅れて開催されチェルシーが痛い引き分けに終わった。
残り4試合で勝ち点差が5に開いてしまった。チェルシーに
とっての救いはまだ直接対決が残っていることだろう。
これで直接対決は勝たないといけなくなった。
プレミアリーグはマンチェスターUが有利な立場に立ったこと
は間違いないでしょう。
順位表 P W D L F A Pts
1 Manchester United 34 25 5 4 72 18 80
2 Chelsea 34 22 9 3 59 24 75
3 Arsenal 34 20 11 3 64 29 71
4 Liverpool 34 18 12 4 60 26 66
浦和×鹿島の注目カードは浦和が2-0で勝利
ちょっとJリーグからです。
昨日Jリーグで最も注目のカード浦和と鹿島の試合が行われた。
結果はホームの浦和が途中出場 の永井の2ゴールで快勝!
この結果は浦和にとっては今シーズンのばたばたを消して今後
自信になる結果ですね。一方データを見る限り鹿島は内容では
押していたようだ。ボール支配率は60%を超えさらにシュート数も
浦和を大幅に上回っていた。今シーズン鹿島は高い決定率を見
せていたが今後の流れがこの一戦で変わらなければいいのですが
ニュースで見た埼玉スタジアムはいつも通り満員で、そしてこの
結果だから見に行ったレッヅファンは楽しかっただろうね。
プレミアリーグはマンチェスターUがアーセナルを下し優勝へ前進
こんにちは!
ここまで混戦で進んできたプレミアリーグも終盤に入り優勝争いが絞られてきました。
マンチェスターUがアーセナルを直接対決で下したことによりアーセナルの優勝の可能性がかなり少なくなったことは間違いないでしょう。
現在2位には序盤で躓きモウリーニョ解任に至ったチェルシーが僅差で追っている展開です。
プレミアリーグはマンチェスターUとチェルシーに絞られたとみていいと思います。そして今年のマンUの勝負 強さを考えると今年はあらゆるチームタイトルと個人タイトル(クリスティアーノ・ロナウド)をマンチェスターUが持っていきそうな気配です。
シドニーオリンピックのサッカー日本代表
ブログネタ:オリンピック、思い出のシーンは?
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