I ♡ GReeeeN

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GreeeeN大好き♡
GReeeeN最高ー!!

Amebaでブログを始めよう!
『また明日ね』って言って笑うアナタに
こんなにも好きだと気付く
初めて出逢えた『あの日』から増えていく気持ちです

2人で歩いたアナタの歩幅がやけに小さすぎて
追い越さないように初めてその手に
触れて下向いたら2人の影が並んだ

アナタに逢うためこの瞬間に生まれた
僕らならば君のラララ歩んでいけるだろう
少しマジメに書き出したラブレター
いつか渡そう何年先も一緒にいよう

人混みの中アナタの手が僕の左袖を掴んでいた
『大丈夫、、、?』
少し得意げな僕に笑いつぶやくこの先もずっと
こうして2人きりで

あれからずっと愛溢れた
僕らならば人生もラララ楽しいでいけるだろ
誰もがみんな胸にあるラブレター
伝えるため出逢い別れ書き上げてく

通り雨は二人の瞳に七色の虹見せた
晴れの日も雨の日も側にいる幸せ
どんな季節もアナタと見たいよ365日の愛を
こんな言葉笑われるかなアナタへの愛の文

僕の『これまで』と『これから』は
アナタとの幸せ

世界に1人のアナタへアナタへ
世界で1番素敵な明日を
手と手繋ぎいくつもの日々重ね愛語って
そんな風にアナタといれたら!!

ただ
ありったけの愛を伝えきれなくて
『大好き』から
書けないまま、、

終わらないラブレター


君と出会ってから月日は流れ こんなそばで支え合って
君のくれたもの多くあって 僕の両手思い出増えて
楽しい事ばかりではないが 君が居てくれたから乗り越えてこれた
本当君にありがとう これからもあげたいよ何かを

いつだって いつだって 気付かされる事は多くて
つながって つながって いるから強くなれる
僕だって 君にとって そういう人になれるかな?
君を想い、、、
いつも君が笑ってるから

その笑顔が胸にあるから
繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは

そう 君が居るから

君といる時間がドンドン過ぎて さっきやった事過去になって
気が付くとそれが本当に惜しくて 一緒に居るのに笑ってなくて
共に過ごした時間が愛しくて泣き笑いも2人の宝物で
こんな僕でいいか いつも聞いて 本当は解ってるのに

いつだって いつだって 君を困らせてばかりで
ただ黙って 君笑って 僕を許してくれる
僕だって 君にとって 優しい場所になれるかな?
君を想い、、、
いつも君が笑ってるから

その笑顔が胸にあるから
繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは

そう 君が居るから

2人で見たあの星空を 覚えてますか?
「時間を止めて」 君はつぶやき
世界中の時間よすべて止まれ! 君が笑うまで、、、

いつも君が笑ってるから

その笑顔が胸にあるから
この両手で持ちきれぬほどに強くなれるのは

君が居るから!

雨の日 君と車に2人きり 楽しい日になるはずだったのに
君は急に 黙り うつむき 涙を流し 始めた話
2人いままで楽しかったね
つないだ手はとても温かかったね
「サヨナラ」と言った横顔 写る窓側曇って見えないフリする

それからの日々は 誰も信じれない日々で満ちて
あの日時間が止まって 未だ過去引きずって生きる毎日で
友の声も聞こえなくて
ほんと最低な俺 生きる価値ねーだなんて
まわりにあたり散らして 誰かに甘えて癒されるの期待して

今もまだ 君の声 聞こえそうで 泣き出した
目を閉じれば 浮かぶ笑顔 今は何処で何してるの?

あれから時が過ぎたのに何故?
未だ変わらずに ずっと 待ち続けるの?

携帯電話のメモリーを消した君への想いと共に
これで気持ちの整理つけたつもり 出来るはずなんてないのに
楽しかった君との思い出が胸を締め付ける
共に笑う写真が僕を見つめる
「ごめんね」未だ前を見れず

わかってるよ これじゃだめだって
わかってても 今は無理だって
まだ自分に言い訳して 楽な方に流されているだけで
こんな俺だから 君離れた
どんな俺ならば 君離れないの?
まだ出会いを 信じれないよとバカな事を言ってたよ

今は少し あの日々が懐かしくて 泣いてたよ
だけど君が残した答えが見えてきた気がするよ

あれから時が過ぎて少しだけ
見えた答えはきっと 君に届かない

きっとこのままで 一人生きてくと 思っていたけど 風が吹いたよ

あの日気付いた 逃げていたんだね
少し辛いかもしれないけど歩き出そう

あれから時が過ぎて解った
「ありがとう」もう言えないけど、、、幸せでした