長友選手のインテル監督解任に続いて、内田選手のシャルケの監督が健康を理由に辞任。
内田選手の出番が増えることを願います。



iPhoneからの投稿
海外でまた日本人選手が大活躍していますね。

レスター阿部選手、ノヴァラ森本選手、アウグスブルク細貝選手がゴールを決めました。
ノヴァラ森本選手はその次のカップ戦でも2アシストの大活躍でした。

本日は、VVVロバート選手のプレミア移籍の話も出てきました。

プレミアといえば、アーセナル宮市選手が公式戦初出場しました。
宮市選手と交代でベンチに退いた朴主永選手は、かなりご立腹で、韓国のマスコミをスルーしたそうです。
本日、2011年9月21日にロンドン五輪アジア最終予選がありました。
日本の相手はマレーシア。

昔はアジアの強豪と呼ばれ、日本も歯が立たなかった時期がありましたが、今では大量得点を期待される相手になりました。

試合は前半9分、清武選手の崩しから、東選手のゴールで先制。ゴールラッシュの期待が高まります。

しかし、そこからは膠着状態がつづきます。

トラップミスが目立ち、サイドに開いても前を向く選手がいなく、バックパス。そして、ロングボール。
何回かに1回はそのロングボールからサイドを切り崩しかかりますが、結局はバックパスからロングシュートを外す。この繰り返し。

ピリッとしないのが今のU22。

サイドを崩してもセンタリングがワンパターンで、マレーシアにとってみれば、全然恐くない相手だったのではないでしょうか?

iPhoneからの投稿