チェルシーVSマンチェスターUあきらめない気持ちと監督の采配の違いが3点差が追いつかれた要因だと思う。
3点差になった時誰もがチェルシーが勝つと思ったけどファーガソンは諦めずに3点差になった瞬間にエルナンデスを前線にいれて攻撃に厚みを加えた。
逆にチェルシーはロメウを入れて守備に重点を置いたけど実際は間違ってないし順位を考えると絶対に落とせない試合だから。
結果論だけどこれが勝敗分けたと思うしバレンシアを一列下げてスコールズを入れてギグスを左に入れたタイミングも完璧だった。
まあ監督の差は歴然だと思う。
鳴り物入りでチェルシーの監督になり34歳と若いビラスで1年目だしチームが出来上がってない
かたや70歳ファーガソンは自分のチームが完全に出来ていてチームにそぐわない選手は成績を残しても排除する冷徹さも持っている。
例にベッカム、ファンニステルローイ、ロナウドと放出している。
マンUの選手は自分が何をすればいいかわかってるのがでかいな。
まあ今回の試合はそんなとこ
