ども、やすだです。
前回話した僕の新しいサイトについて、
「何のメール講座をしているのですか?」
という根本的な質問をいただきました。
そう言えば、詳しく説明していませんでしたね(笑)
内容を簡単に説明すれば、
「自分の得意なことを活かしてパソコンで稼ぐ方法」です。
どこにいても、いつでも稼げるようになるので、
僕はいろんな所を旅行しながら稼いでいるし、
働きながら副業としてネットで稼いでいるサラリーマンや、
パソコンひとつで起業した大学生もいます。
ですが、そーいうビジネスを知らない人が多いので、
僕がその方法を1から教える、というのがメール講座の内容です。
気軽に登録してみてください。
メール講座
それでは今回の記事にいきます。
・リベリーのサッカー哲学
1、2ヶ月前のガンバTVで宇佐美貴史がリベリーについて話してたんですが、
宇佐美はリベリーに
「お前は上手いけどメンタルが悪すぎる」
と言われたらしいんですが、
その「メンタルが悪い」というのは練習をサボるとか態度が悪いという意味ではなく、
「周りを信用しすぎている」ということだそうです。
どういうことかと言うと、リベリーが言うには、
「味方を味方と思うな、友達だと思うな」
「監督の言うことは無視しろ。周囲の言う事も全部無視しろ」
「まず選択肢は自分が結果を残す方を選べ」
つまり、 周りではなく自分を信じろということですね。
ただ、僕はこれを聞いて、
南米とかヨーロッパの選手はできても日本人には難しいんじゃないかなと思いました。
だって、日本人はまじめじゃないですか。
ブラジル人選手は監督のパスの指示にドリブルで応えたりするらしいですが、
「パスしろ」と言われて素直にパスをするのが日本人じゃないですか(笑)
だから、リベリーと同じような考えを日本人が持っても
ほとんど成功しないんじゃないかと思いますが、
宇佐美はリベリーから直接学んでいるので、
もともと自分でガンガン仕掛けるタイプの選手なので、
リベリーと同じようなサッカー哲学を持って
日本代表にも復帰してもらいたいと思います。
それでは、またー。
ども、やすだです。
このブログは「海外サッカー選手紹介」ですが、
日本代表の話が多いし、J2の話もしているので、
もう何でもいいですね(笑)
とにかくサッカーってことで。
あ、それと、
前回紹介した僕のブログですが、割と好評です。
「世界を旅しながらお金を稼ぐ日常」
特にメール講座がおもしろいと言っていただきました。
岡田監督が指導の幅を広げるために
ビジネスのセミナーを受けていたように、
こーいう所からもサッカーに置き換えて考えてみるとおもしろいですよ。
ビジネスの話だから誰にでも当てはまるので、
ぜひ登録してみてください。
「無料メール講座」
では、今回はこれ。
・少年サッカーとリフティング
少し前に、フリースタイルフットボールの大会が日本で行われていましたね。
日本からは徳田耕太郎さんが出場して4位になりました。
で、あーいうフリースタイルでリフティングをするのは良いと思うんですよ。
やる側も観る側も、サッカーとは違った楽しみ方があるので。
ですが。
少年サッカーでは多くのクラブがリフティングに重きを置いていて
「リフティングの回数が多い人はAチーム」
みたいな訳のわからないことをしていますが、
リフティングの回数はサッカーの上手さとは直結しませんよね?
フリースタイルをするなら理解できるんですが、
彼らがやっていることは「サッカー」なんです。
「リフティングはトラップの練習」とかうまいこと言ってる人もいるけど、
よく使うトラップはリフティングの形ではありません。
そーいうのは少し考えればわかることなんです。
こーいうことを言っても躍起になってリフティングばかりやってる人もいますが、
試合中にリフティング1000回したら日本代表に入れると思いますか?
そんなの、怒られるだけですよ(笑)
アルゼンチン代表のあるFWもリフティングできないみたいですし、
こんなにバカみたいにリフティングやってる国は日本だけだと思います。
で、その結果が「個の力が足りない」とみんなが口を揃えて言うような国です。
なんとかしましょう。
ではでは、今回はこれで。
このブログは「海外サッカー選手紹介」ですが、
日本代表の話が多いし、J2の話もしているので、
もう何でもいいですね(笑)
とにかくサッカーってことで。
あ、それと、
前回紹介した僕のブログですが、割と好評です。
「世界を旅しながらお金を稼ぐ日常」
特にメール講座がおもしろいと言っていただきました。
岡田監督が指導の幅を広げるために
ビジネスのセミナーを受けていたように、
こーいう所からもサッカーに置き換えて考えてみるとおもしろいですよ。
ビジネスの話だから誰にでも当てはまるので、
ぜひ登録してみてください。
「無料メール講座」
では、今回はこれ。
・少年サッカーとリフティング
少し前に、フリースタイルフットボールの大会が日本で行われていましたね。
日本からは徳田耕太郎さんが出場して4位になりました。
で、あーいうフリースタイルでリフティングをするのは良いと思うんですよ。
やる側も観る側も、サッカーとは違った楽しみ方があるので。
ですが。
少年サッカーでは多くのクラブがリフティングに重きを置いていて
「リフティングの回数が多い人はAチーム」
みたいな訳のわからないことをしていますが、
リフティングの回数はサッカーの上手さとは直結しませんよね?
フリースタイルをするなら理解できるんですが、
彼らがやっていることは「サッカー」なんです。
「リフティングはトラップの練習」とかうまいこと言ってる人もいるけど、
よく使うトラップはリフティングの形ではありません。
そーいうのは少し考えればわかることなんです。
こーいうことを言っても躍起になってリフティングばかりやってる人もいますが、
試合中にリフティング1000回したら日本代表に入れると思いますか?
そんなの、怒られるだけですよ(笑)
アルゼンチン代表のあるFWもリフティングできないみたいですし、
こんなにバカみたいにリフティングやってる国は日本だけだと思います。
で、その結果が「個の力が足りない」とみんなが口を揃えて言うような国です。
なんとかしましょう。
ではでは、今回はこれで。
ども、やすだです。
少し前から、旅ブログかビジネスブログを作りたいなと考えていたんですが、
「どうせなら、いっしょにしよう」
と思い、旅とビジネスを合わせたようなブログを作ってみました。
よかったら見てください。
「旅をしながらお金を稼ぐ技術」
では今回はこれ。
・佐藤寿人が得点を取れる理由
Jリーグの昨シーズンの得点王で、
今季も点を取りまくっている佐藤寿人ですが、
(代表には呼ばれていませんが)
佐藤はシュートミスをしたときに
「どうすればゴールを決められたか」
と考えるのはもちろん、
点を決めたときも
「相手が良い対応をしていれば止められたかもしれない」
と考えるらしいのです。
つまり、ひたすら反省と改善を繰り返しているんですね。
さらに、普段から海外の選手などの得点シーンの動画をずっと見ていて、
「どうすれば点を取れるのか」
を研究しているんです。
これだけでも、なぜ佐藤が点を取れるのかがよくわかりますよね。
ずっと「ゴールを決めること」を考えていれば得点力が上がるのは当然ですから。
チームメイトにも「ここにパスを出せ!」と練習から強く要求するらしく、
それがよくわかるような、点で合わせる場面も多いです。
で、これを読めば「エゴが強い選手なのかな」と思いますが、
「俺が点を決めることで味方にアシストが付くから、しっかり決めないと」
みたいな話もしていたので、自分だけが良ければいいんじゃなくて
チームのことも考えれる選手なんだと思います。
ぜひザックに呼んでもらいたいですね(笑)
それではまたー。
少し前から、旅ブログかビジネスブログを作りたいなと考えていたんですが、
「どうせなら、いっしょにしよう」
と思い、旅とビジネスを合わせたようなブログを作ってみました。
よかったら見てください。
「旅をしながらお金を稼ぐ技術」
では今回はこれ。
・佐藤寿人が得点を取れる理由
Jリーグの昨シーズンの得点王で、
今季も点を取りまくっている佐藤寿人ですが、
(代表には呼ばれていませんが)
佐藤はシュートミスをしたときに
「どうすればゴールを決められたか」
と考えるのはもちろん、
点を決めたときも
「相手が良い対応をしていれば止められたかもしれない」
と考えるらしいのです。
つまり、ひたすら反省と改善を繰り返しているんですね。
さらに、普段から海外の選手などの得点シーンの動画をずっと見ていて、
「どうすれば点を取れるのか」
を研究しているんです。
これだけでも、なぜ佐藤が点を取れるのかがよくわかりますよね。
ずっと「ゴールを決めること」を考えていれば得点力が上がるのは当然ですから。
チームメイトにも「ここにパスを出せ!」と練習から強く要求するらしく、
それがよくわかるような、点で合わせる場面も多いです。
で、これを読めば「エゴが強い選手なのかな」と思いますが、
「俺が点を決めることで味方にアシストが付くから、しっかり決めないと」
みたいな話もしていたので、自分だけが良ければいいんじゃなくて
チームのことも考えれる選手なんだと思います。
ぜひザックに呼んでもらいたいですね(笑)
それではまたー。
