長老「戦いが起こったきっかけは、3つの星からかなりはなれたところにあるライバル星のエイティ星の人達とルータ星の者が影でやりとりをしていたことが祭りで明らかになったからなのじゃ。それが原因でルータ星VSメデイン星& フェース星で戦いが起こってしまたのじゃ」
SD「それならルータ星の人達と和解したらいいじゃない」
長老「それができたら苦労しないわい。ルータのやつら戦いで勝ったのじゃ。そうしたらあいつ等、さっさと帰って星を鎖国してしまったのじゃ。それいらいルータのやつらとは会っておらんのじゃ」
KY「じゃぁどうすれば・・・何か方法はないの??」
長老「う~ん・・・1つ方法があるのじゃが・・・とても危険なのじゃ」
DB「危険・・・でもその方法教えてよ」
長老「・・・ダメじゃ 君たちを危険なめにあわせるわけにはいかん」
センシング「いいじゃないですか長老!この方達は必死でこの国を・・・」
長老「・・・」
皆「お願いします!教えてください!」
長老・・・わかった。教えよう。ルータとエイティは仲良くしておるらしいのじゃ。そこで鎖国していないエイティへいって話をつけてルータの者と話をするという方法じゃ」
KY「全然危なくないじゃないですか?」
長老「そういうじゃろうと思ったわい。だがすごく危険なのじゃ・・・」
どこが危険なのだろうか?第四話につづく・・・