長老「戦いが起こったきっかけは、3つの星からかなりはなれたところにあるライバル星のエイティ星の人達とルータ星の者が影でやりとりをしていたことが祭りで明らかになったからなのじゃ。それが原因でルータ星VSメデイン星& フェース星で戦いが起こってしまたのじゃ」

SD「それならルータ星の人達と和解したらいいじゃない」

長老「それができたら苦労しないわい。ルータのやつら戦いで勝ったのじゃ。そうしたらあいつ等、さっさと帰って星を鎖国してしまったのじゃ。それいらいルータのやつらとは会っておらんのじゃ」

KY「じゃぁどうすれば・・・何か方法はないの??」

長老「う~ん・・・1つ方法があるのじゃが・・・とても危険なのじゃ」

DB「危険・・・でもその方法教えてよ」

長老「・・・ダメじゃ 君たちを危険なめにあわせるわけにはいかん」

センシング「いいじゃないですか長老!この方達は必死でこの国を・・・」

長老「・・・」

皆「お願いします!教えてください!」

長老・・・わかった。教えよう。ルータとエイティは仲良くしておるらしいのじゃ。そこで鎖国していないエイティへいって話をつけてルータの者と話をするという方法じゃ」

KY「全然危なくないじゃないですか?」

長老「そういうじゃろうと思ったわい。だがすごく危険なのじゃ・・・」


どこが危険なのだろうか?第四話につづく・・・


落ちてしまった3人はびっくりしました

目の前には大きな町が広がっていました

3人は歩き出しました

しばらくすると声が聞こえてきました

SB「だれだろう?」

そこにいたのはへんてこな生き物達でした

KY「あなた達は何?」

変な生き物「僕達は宇宙人だよ!」

皆「うっ宇宙人?????」

宇宙人A「ここはメデイン星 僕はセンシングって言うんだ」

KY「私はKY人間よ 地球ってところから来たんだ!」

SB「私SB」

DB「私はDBよ よろしく」

センシング「ここには約50人ほどすんでるよ!前はもっとたくさんいたんだけどね・・・」

KY「前??ってことは皆死んじゃったの?」

センシング「そうだよ。皆ルータ星の人たちに殺されちゃったんだ」

DB「ルータ星?それはどんな星なの?」

長老「これこれセンシング勝手になんでも言うでないぞ!」

センシング「あっ長老様・・・ごめんなさい・・・」

長老「まぁよかろうルータ星の話をしてやろう。ここらには3つの星があるのじゃ。まずここメデイン星じゃ。そしてルータ星。もう一つはフェース星じゃ。この3つの星は仲がよかったのじゃ。」

SB「じゃぁなぜルータ星の人に殺されちゃったの?」

センシング「それは毎年1回あるお祭りで3つの星の間に戦いが起こったからなんだ・・・」



なぜそんな戦いが起こってしまったのだろうか?第三話につづく


あるところにKY(女)という小学生がいますた。

KYは屋上で仲間達と毎日休み時間に遊んでいました。

そんなある日友達のDB(女)とSB(女)と一緒に屋上であそんでいると

屋上の真ん中になんか変なボタンを発見しました

SB「なんだこれ??」

DB「押してみようよww」

SB「そうだね 押してみよお」

皆「せ~の  ポチッ」

すると屋上に穴が開き落ちてしまいました。



いったいどこにいったのか?この後どうなる!?

第二話お楽しみにw