おはようございます。
今日は連休明けで皆さん忙しいでしょうか。![]()
そぶさんです。![]()
*今日はちょっと長いよ![]()
ツボって何?東洋医学ってなんか胡散臭い。なんて皆さん思ってませんか?
*寂しいことに我が家の父がそう思ってます。![]()
今回NHK番組「西洋医学って何」にて説明してくれてました。
ツボは、「血液と神経の集まる場所にあり、針を打つことで血流が良くなり痛みやコリが改善する場所」であると。
そこで菊地亜美さんか里中さんが(あやふやでごめんなさい)が、西洋医学に東洋医学に追いついたんですねと一言![]()
ちゃうと思うよそぶさん。![]()
東洋医学とは、地域の家庭の健康法の延長上に発展したもの、
医者が居なかった頃からあったことですから
つまりね![]()
「東洋医学を西洋医学が理解し始めたのと東洋医学の根拠が解明しだしたってこと」
ということは
「西洋医学と東洋医学の融合が始まった」ってこと
なんだとそぶさんは思います。(私の師匠は前々からくどくど言ってたけど)
タイ式では、歴史を振り返ると約5000年前の三蔵法師につながるそうです。( ´∀` )
(確かな筋のすごい人から直接聞いた話なんで確かな話です。豆知識~
)
さぁそして今回ちょっとシリーズを分けて何回かに分けて番組で言っていたことを分けていきますが、
まず一回目 「会陰への刺激(肛門周辺の筋肉や血行)の改善」です。
僕もまだ抵抗があるのですが、会陰の筋肉を緩めると神経が正常に動くようになり尿漏れ
などの改善につながります。
タイ式では、SENを通すといいます。
腰痛が耳のツボを押すことで痛みが和らぐなんて方がいるぐらい
痛みの場所は、原因ではないことが多いです。
だから本物は痛みの場所から離れたところから始まります。
原因が改善しないと改善しないし、いきなりやると悪化する可能性があるから![]()
本当に大切なことをみなさんには見つめてほしいです。![]()
ながくなるので簡単にですが今日はこれまで。
不明なことがあったら、出来るだけ答えます。
是非コメント下さい。(^_-)-☆
ではよろよろです。