ハレルヤ❗
昨日は、
召天者記念礼拝でした。
天国におられる家族を覚え、
ともに神様を礼拝しました。
当教会のニュークワイヤによる
特別賛美は
『まもなくかなたの』でした。

神様がいる天国。素晴らしい天国。
こんな天国なら安心して行ける。
そんな天国を想像できる
穏やかな賛美です。
キリスト教では
故人を偲ぶときに
天に召された(召天:しょうてん)
天国に凱旋する
という表現をします。
通夜のことを、前夜式
葬式のことを、葬送告別式
といいます。
それは、永遠の別れではなく、お祝いです。
天国に行くお祝い です。

メッセージは
古林陽作人牧師による
『わたしがいるところに、あなたがたもいる』

聖書の箇所は
ヨハネの福音書14章1〜6節
イエスは彼に言われた。
「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれも父のみもとに行くことはできません。」 6節
天国は、イエス様に会える。
天国は、家族に会える。
愛する兄弟姉妹に会える。
イエス様を心に迎え、
イエス様を信じ、
イエス様の道をしっかり通れば
天国に行ける。
天国は素晴らしい場所です。
苦しみも、悲しみも、痛みも無い
愛が溢れる、きれいな川の流れる幸せな場所。
あなたも、天国行きの切符をいただきましょう。
愛がある。あなたの居場所。
南大阪聖書教会