冷えた中華 -20ページ目

SUN TOWER

現文の時間に読んだ太陽の塔っていう妄想小説が逸脱過ぎてずっとクスクスしてた


特に


駄目だ。三次元だぜ。立体的すぎる。生きている。しかも動いている。


のフレーズが最強だった



まぁはたから見ても自分で振り返ってみても


そーとー気持ち悪かった


俺が


悪の女王にガン見されたし

邪神にはディスられた


Tさんにはやんわり惹かれた



でも面白い


作者の自叙伝ってのがまた


俺もその高みまで行ってみたいもんだ






因みに作者は京大だ

ふざけたまねを

自習室に暖房いれんな



馬鹿か



集中できないだろ



喉かさかさになるだろ




かといって切る勇気のにい日本人の僕

何故今なんだ

視力低下




半端ではない



何故今




中三のときネトゲに狂って


お前いっつもいるなとニートの仲間に言わしめた時も


それでも中堅以上になれなくて本気でチートの方法を探してた時も




負けそうになって急いで回線切った時も大丈夫だったのに




何故今




光を奪わないでくれ