色々と大変でした。
転機なのかなと思いました。
原価が上がり、作業コストも上がり、要件も上がっている。
時間があれば可能だが、スケジュールありきのため、無理が多かったです。
業界評価と市場評価もズレており、改変が必須になっていると感じました。
組織案件は要件過多で動きが鈍っているので、個人の作家にとってはチャンスかもしれません。
色々と大変でした。
転機なのかなと思いました。
原価が上がり、作業コストも上がり、要件も上がっている。
時間があれば可能だが、スケジュールありきのため、無理が多かったです。
業界評価と市場評価もズレており、改変が必須になっていると感じました。
組織案件は要件過多で動きが鈍っているので、個人の作家にとってはチャンスかもしれません。
あけましておめでとうございます。
CGネタとしては、目新しいものは無いのですが、今年もAIとblenderの話題が中心になりそうです。
AIの課題は、「権利」「品質」「費用」。
blenderの課題は、「処理速度」「表現力」「管理」。
また、国内のエンタメは、海外からも注目されており、研究もされている状況で、各会社も編成が変わっていき企画開発の意識が高くなっています。労働環境に関しては、改善意識がありますが、なかなか解決策が見当たらなく、難しい状況です。
今年は、色々とあるかもしれませんが、皆さんと精進していけたらと思います。
2023年も終わりになりました。
2024年の予想です。
・AIを使う仕事が増えそう。費用対効果が高いので。
・blenderの仕事が増えそう。使いやすくなってきたため。
箇条書きですが、2023年の印象です。
・人材確保が難しいのか、他のスタジオから声がかかることが増えました。
・給与は変わりませんでした。
・ゲーム案件の仕事が減った気がします。
・AIが個人的には大活躍。
来年も元気に働きます。