ご無沙汰しております南側Pで御座います
先ずは単刀直入にいきます
ミスiD2014一次選考…
005さん通りました!
応募総数2714名だったそうです
今年はわかりませんが去年の一次選考通過者数は39名だったそうです
ところでミスiDとはなんぞやと、
あの週刊少年マガジンや、ヤングマガジンを出版している講談社さん主催の次世代アイドルオーディションで、私の考察するところ既存のアイドル像を覆す様な女の子の登場を待ちわびている様な、そんな気がしています
また凄いのが選考員一覧…これを見ただけで思うのが、この選考員に会いたいわこれ、これだけで行く価値あるでしょ?ってぐらい豪華な選考員陣である
そしてこのオーディションを発足人は水原希子ちゃんフォトブックや妄撮シリーズでも注目を集めている小林司氏である
2013年の第一回のグランプリは今や飛ぶ鳥を落とす勢いの玉城ティナちゃん。この存在感によりこのミスiD自体のちめいどが上がったと言っても過言ではないだろう
なお、ちめいどとは、ぐあんばーる所属の兵庫県在住の兄弟関西を中心に活動しているアコースティックデュオの事ではない
もし、じぶんの中に在る可能性が
たとえば飯を食うために働く力を、魂を消費して、理想を満たすために消費して死んでゆくのか
理想を満たすために消費するものが魂である以上死する為の労働であり理想を満たすための死でも在ると言う本末転倒な草不可避なんで在って
おのれの個性を世間に知らしめるには大衆の欲求を満たすためにそれを露呈し挙げ句食い物、もといソフトとして消費される結果も微レ存でも在るし、おのれで火中へ飛び込んでいかなければ没個性を浮上させる事も出来ないのかと?旬は常に今で在るが為ヒトは生き急ぐし追われる者も生き急ぐ
一般というのは個性派が最も忌み嫌う素材であって人は人に認められる為に人を認めなければ容易に成就されないが為に我を殺害し何時しか一般へと成り下がるそれを人は白々しく成長と呼び少数派でぐじぐじと個性をこねくり回すもの達は変人と成り上がるが、満たされなさは続くよ何処までも
一人の少女がもつ可能性はゆるやかに、大切に育てなければ15.6の魂は大きな渦に呑み込まれすぐ濁る、人が決断をするには人生は短すぎ、やり直しが効きにくい無理ゲーで、環境やタイミング、やる気みたいな奴とかそう言うたぐいの奴とかがひっ包まった元気玉みたいな奴をコッチがぶっつければ向こうが即反応するみたいな、そんな楽な話ではないんですな
一人の少女の人生がかかってるんだ…そりゃあ悩みますわな
だけれども
世にはどう頑張ってもそこへ到達出来ない人もいる、特別になるための素材を持っていながらソレに気がつかない人もいるって、
上を目指すなら、早い登ってそこからの景色を見て見ても良いのではないかな
話は逸れましたが兎に角
ミスiD2014一次選考通過
おめでとうございます(`・ω・´)
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